親友


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780:名無しさん@HOME
2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN
昨晩、友人たちと飲んでて指摘されたことは

就職したら、結婚して子供を産んで、家を買う、
そういう生活設計を考えていて
そうしなければならないという固定観念があったんだと
だから、家庭が破綻してるのに何とかとりつろうとしている。

家庭を維持できていれば、元嫁でなくてもよかったじゃないかって。




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112:750 ◆N2NMsHEAPM2013/06/20(木) 23:47:09.22
実家に帰還しました。

呆然とした元嫁置いて帰ってきちゃったwwww
7時半について、ビール飲んで待つつもりが
先に元嫁登場してた。

一方的に話す元嫁
延々、わけのわからない謝罪をうんうん聞いてた。
一通り聞いて、7月末で間男実家の家業に戻るってきいたけど
付いていくの?
ついていくなら7月末で、会社辞めるんだよね、
お前業界紙に載ってて、美人でちょっとした有名人だったのに勿体無いね。
7月で間男が実家に戻るっていうことは、
間男の離婚が決定してお前が付いていくことなんだよね。

ここまで言うと、
元嫁が俺の良さを思い出したから、俺との結婚式、新婚旅行の
楽しかった事がやっぱり忘れられないから
間男の申し出を断ったって
お互い歩み寄ってやり直そうって手を握ってくるんだ。
俺が何も知らないと思って、とんだ芝居をする。


そこで、弁護士さんから聞いた馬鹿な間男の話をぶちまけた。


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750:名無しさん@お腹いっぱい。
2013/06/13(木) 18:32:43.11
愚痴.を吐かせてほしい。

4年前、嫁が離婚問題でもめてる親友の相談に乗って
毎日、俺の帰宅後に帰ってくる。

共働きだったので
当然、食事作る時間もないから、飯を自分で作って食べたけど
そのうち、掃除、洗濯もおろそかになって親友宅に入り浸り、
数か月後の親友の不倫離婚までまともに帰ってこなかった。

その愚痴.を同僚の女性..たち(一対一では会ってない)と外食したり、
メールのやり取りしてたら、嫁が見て不倫だと大騒ぎ。
ごたつきながらも、やり直し中だが喧嘩するとすぐに離婚と騒ぐ
不貞行為がないって言っても、親友の修羅場を見てきているので信じない。

家を買ったり、子供もほしいのだが
いつ離婚するかもしれないから嫌だって
いつ別れてもいいように、通帳も別、生活費は完全折半
嫁は、自分の食事以外何もしない。会話も少ない。

掃除、洗濯、自分の食事は俺、レスになって4年目に入った

もう離婚してもいいよな。


   

751:12012/01/08(日) 23:47:08.87 ID:8AFTvTVC0
「あの人のことが気になり始めたときに、厄介なことになったと思った。
自分でぶち壊すことになるんじゃないかって思った。

だから、仕事やめて関係を切り捨てるか、1回やって収まりつけられたらいいって思った。」 



   

288:12012/01/04(水) 23:36:44.56 ID:N5K6jhGy0
Aちゃんに電話したのは、相談よりは怒りと
頼むから無責任に嫁を肯定しないでくれ。って感じだった。 

メール、結局嫁に転送させて改めて見たんだけど、 

嫁が男を好きになったことを書く→しょうがないよ、女だもん 

嫁。俺のことを大事にしたいと書く 
→だんなちゃんは今までの彼氏の中で一番やさしい 
人だと思う。すごく素敵な人だよ。 
だけど、そういう男の人ほど、男に見れないんだよね。 

みたいな感じで無責任にあおってたから。 



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470: :2015/11/22(日) 23:43:48.01 ID:
ただいま…遅くなって、ごめん 

>>448 
嫁、坊主じゃないけど黒髪ロングバッサリ切ってた 
子供の頃の、オカッパ頭ってやつ… 

色々話したけど、かなり疲れたんで 
明日、録音したの聞きなおしてからの報告相談にさせて下さい 
レスくれた人ありがと…まだ混乱中



前編 後編

228: :2015/11/21(土) 14:09:45.54 ID: 
相談者の年齢職業 ・20代後半 リーマン 
嫁の年齢職業 ・タメ(幼馴染み)パート辞めた(元親友の会社) 
婚姻期間 ・2年と5カ月 
子供の人数、年齢 ・先週妊娠3カ月判明 
わかってるなら間男の年齢職業 
・タメ(高校からの同級生…先月まで親友)実家会社の跡取り息子(婚約者有) 
過去の不倫の有無(夫婦共に) ・なしなし 
現時点で決別か再構築か方針は決まってるか ・混乱中 
その他、経緯と状況説明 ・嫁と元親友のベロチュウ目撃


前編 後編

134:  2011/11/04(金) 14:56:12.49 ID:LgOIUAUSO
それからも、毎日この事で悩んでいたが、誰にも言えなかった。 
誰にも言えなかったのは、私の中では「帰りたくない 」という気持ちがあったので 
誰かに「帰った方がいい」「帰りなさい」言わるのが怖かったから 

その意見が正論で、自分が勝手な事も自覚していたので余計に話せず逃げていた。 

マキコさんはまだ私を疑っていた。 
居酒屋の時みんなで馬鹿話してて、私は普通にしているつもりでも 

「1今日ノリ悪いね、何かあったっしょ?」 

など何回も聞いてきていた。 
私はその度に、はぐらかしていたが、回数が多くなるにつれ 

「別に何もないっすよ、別にのってるじゃないすか」 

と、少し苛立った返しをしてしまう事もあった。 
マキコさんはそれでも冗談で返してくれたが 
別に何も悪くないマキコさんに八つ当たりしてしまい、帰宅してから自己嫌悪していた。 

そうなるのが嫌で、忙しいふりをして若干マキコさんを避けたりもした 

話す時はいつも通り、ふざけたり冗談言ったりして、避けてるとは悟られないよう自分なりに頑張っていたが 

上辺の態度が嫌いなマキコさんにはそんな物通用しなかった

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