猫缶


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212: 名無しさん@HOME 2007/12/18(火) 19:20:41
先日私の妊娠が発覚。 
トメとは嫁イビリが原因で半絶縁状態でいることもあり、報告はスルー。 
実親に報告し、事情を説明しトメへの口止めも頼んでおきました。 
しかしどうやら、産婦人科の待合室で会った顔見知りのAさん親子が、 
ご丁寧にもトメに「もうおばあちゃんなんですね〜」とバラしてしまい。 
「ちょっとォォォォ!聞いてないわよォォォォ!」と、 
とにかく今朝から電凸されまくりで弱っていました。 

半絶縁の際、「嫁子には直接連絡を取らない。緊急時の連絡は息子携帯に」 
という取り決めがあったにも関わらず、私が電話に出るまでしつこい。 
留守電に切り替えても、電波なメッセージばかり残していて・・・。 
トメには少々学歴厨なところがあるため、ついさっきも留守電に 
高卒の嫁子が子供を産んだところで、まともなしつけはできないわよ! 
私がしっかり育ててあげるから、息子ちゃんを説得してちょうだい!! 
あなたも人の親になるのなら、子供の未来を優先しなきゃいけないの。 
それくらいは高卒でもわかるでしょ?・・・とか入っていました。 
また電話が鳴ったので、今度は電話に出ることに。



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730: 119(猫缶) ◆49kAlV1GM2 2007/11/01(木) 12:36:43
DQ返しスレ40にて、トメに猫缶を食べさせた者です。 
あの後色々とあったので、報告させて下さい。 
夫不在時を狙い、夕飯時になると凸。当然食事に文句をつける。 
↓ 
「嫁子の作る飯より、畜生の餌のほうがマシ!」発言を録音。 
↓ 
夫の振り替え休日を知らずに凸。お望み通り猫缶(畜生の餌)を食わせる。 
夫にも嫁イビリがバレて〆られる。 
↓ 
トメ姉(学歴厨)に泣きつき、 
トメがトメ姉(学歴厨)に泣きつき、なぜかトメ姉からトメ親族の学歴faxが。 
(訳:こんな賢いアテクシ達の言うことなんだから、黙って従え!) 
↓ 
トメ親族より世間的認知度の高い大学出身の、自分親族の学歴をfax。 
トメ姉よりの返信「夫側より嫁側の学歴が高いのはイカン!離婚しる!」 
↓ 
放置してたらトメが自宅に凸。庭から進入しようとしたのを、 
駆けつけてくれた義理弟によって捕獲。義理弟宅へお持ち帰り。 
↓ 
夫の帰宅後、私夫婦、義理弟夫婦、トメの5人で話をすることに。 

トメは私・義弟嫁さんのどちらとも、一般的に常識的な範囲内以外 
(盆・正月・母の日・誕生日の年4回)では、完全に接触禁止。 
電話もFAXも手紙もだめ。会う時も必ず夫が一緒であることが条件。 
(私や義弟嫁さんとトメが1対1で会うシチュエーションの全面禁止) 
緊急時には、息子の携帯に連絡。嫁子達には一切連絡しない。 
そういうことで話がまとまりました。



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450: 119 2007/10/27(土) 10:11:17
猫缶の>>119です。 
トメ様がトメ姉を味方につけ、反撃にでてきました・・・orz 
(反撃は、トメ姉によるもの) 
今朝も早くから一攻防あったのですが、今報告よろしいでしょうか? 


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119: 名無しさん@HOME 2007/10/25(木) 18:31:33 0
わざわざ夕飯時に凸してきて、夕飯を我が家で食べていくトメ。 
ウトも他界し、寂しいのだろうと思ってもてなしていた。 
しかし夫が夜勤でいない日を狙い、週2でやってくること3年間。 

「嫁子の作る食事は塩辛い、甘すぎる、味が濃い、高カ□リー」 
「○○家の味はこんなじゃない。こんな食事で息子タンがかわいそう」 
文句を言うわりには完食。時には余ったおかずを持って帰ろうとしたり。 
かと思えば、夫の前で「嫁をしつける姑」を演じたいのか、 
「嫁子さん!煮物のひとつも作れないようでは困りますよ!」と、 
これ見よがしに鍋の中身をゴミ箱へ・・・という事もやってのける。 
(この件は、食い物粗末にすんな!帰れ!と夫が〆てくれた) 

この前も夫を夜勤へと送り出したら、入れ違いにトメが。 
夕食を食べさせていたら、またいつもの「ありがたいお言葉」が・・・。 
もういい加減頭にきてて、ストレスで無排卵月経になったりしてたので、 
一発ぎゃふんと言わせてやろうと、実はこの時をwktkしてた。 

ダイニングにICレコーダーを忍ばせ、その時の会話を録音。 
トメ様からの 
「年寄りにこんな物を食べさせるだなんて! 
 こんな物食べるくらいなら、畜生の餌のほうがまだマシ!」という 
後の反撃に役立つ、ありがた~いお言葉をゲット。 
「ごめんね~、お義母さん。 
 次は本でも見て、お義母さんのお口に合うようなの用意するわ」 
「そうよ~。だいたい嫁子ちゃんは、この3年間ちぃ~っとも 
 お料理上達しないし。自分の息子がこんな嫁と暮らしてるかと思うと 
 ほんとガッカリ!あなたを鍛えてあげるために、心を鬼にして 
 あれこれ 忠 告 して あ げ て る んですからね!」 
その日は、そんな会話をレコーダーに収めて終了。

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