恋愛


   

1: 名も無き被検体774号+ 2012/10/14(日) 01:58:48.96 ID:qz16+yn70
出会って十年は経つし、会話とかはうろ覚えなんで多少脚色しますが 
少し長くなりそうなんで、覚えてる限りのエピソードしか書かないつもりですが、 
私が途中で飽きたらすみません 
あと文才ないんで読みにくかったらすみません 




前編 中編 後編

236: ゆき 2014/06/22(日)12:21:27 ID:byxCou3S4
それから、ゆきと顔を合わせずに2日くらい経ちました。

私も、ぼーっとすることが多くなっていました。停滞期というやつかもしれません。

ゆきのお婆ちゃんが、家に訪ねてきました。野菜のおすそ分けをしてくれました。

玄関に腰掛けて、お婆ちゃんは言いました。

ゆき婆「1ちゃん、ゆきと喧嘩でもしてるのね?」

1「」

ゆき婆「今週の初めくらいから、ゆきが元気ないのよ」



前編 中編 後編

134: 名無しさん@おーぷん 2014/06/21(土)22:50:28 ID:dD2nKuVFd
それからというもの、秘密を共有した私とゆきは、さらにうちとけました。

マツコデラックスとゆきをあわせ、マツゆきなんていうあだ名なんかもできましたw

ゆきは、吐き出してすっきりしたのか、自分の中の「女の子」の部分?をあまり隠さなくなりました。

私の前でだけは、ちょっと髪を結んでみたり、なんてかんじです。

だんだん、私も慣れてきて、一緒にファッション雑誌を読んだりなんかもしました。



前編 中編 後編

1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/21(土)16:13:12 ID:dD2nKuVFd
ちょっと何言ってるか分からないかもしれませんが、語らせてください


前編 後編

84: 名無しさんの初恋 2013/09/27(金) 17:23:30.21 ID:TGOBPwZG.net
保健室でなぎさの手を握ってたらなぜか俺も爆睡していました。 
頬にペシペシ叩かれる感覚で目が覚めた。

なぎさ:「おーい、なんで俺が寝てんの~?」 

俺:「んんんー」 

なぎさ:「もしもーし、俺さーん」 

俺:「・・・おー、起きたの?」 

なぎさ:「いや、俺の方ががっつり寝てたよ?」 

俺:「・・・おー、すまん」 

なぎさは優しく笑いながら俺の頭をポンポンしてきた。 

なぎさ:「ごめんね。疲れちゃうよね」 

なぎさ:「いっぱい頑張ってくれてありがとう」

このページのトップヘ