鬼女の備忘録

このブログは、主に2ちゃんねるの面白いと思った鬼女・修羅場・恋愛・結婚に関連したスレをまとめています。読み応え抜群の長編記事を厳選して投稿しております。

出席

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前編 後編

503: 三兄妹末っ子 ◆hIQZR7It0g 2018/10/13(土) 23:09:08.33 ID:Z8BFwvBC0
話し合いが終わって、次兄と電話していました。 
話し合った結果についてまとめるのに少し時間がかかりそうです。 

個別に返せないけれど、さっき全部読みました。
いくつかすごくはっとしたレスがあって、ちゃんと考えた上で
強い言葉で言ってくれてるんだろうなって部分もあるのがわかりました。

…ただそれでも、私を育ててくれた両親やずっと仲良くやってきた
兄たちのことを否定するみたいでなんだか受け入れるのが辛いです。 

・私はここには本音で書いているけれど、兄嫁本人を目の前にして
強い言葉で言い返したりとかは一切してないです。 
「あれがイヤだった、これがイヤだった、だから出席しない」
と言われる度にひとつひとつに謝ってました。 

謝罪して、悪意がなかったことは説明して、それでも傷つけたなら申し訳ない
と言って、下手に出てお願いしてました。 
私だけでなく両親も同じようにしてたんです。 

それでも内心違和感がある、こっちにだって兄嫁に対して嫌だったことや
直してほしかったことはいっぱいあるんです。 
だから、兄嫁が少しでも世間的に間違っていることが証明できたら、
お互い様ということで有利に交渉できると思ってたんです。 
こういう考えがそもそも良くなかったんでしょうか。



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前編 後編

358: 名無しさん@HOME 2018/10/13(土) 08:33:40.21 0
相談で検索かけてここを見つけました。 
親族についてのことで、周りの人間に相談してもあまり賛同を得られず、
自分の中で何が常識で非常識なのかよくわからなくなってきました。

まとめサイトとかで様々な年齢の人が正直な意見を言ってくれてるのをみて、
ここならなにかヒントが得られるかと… 
誰かいたら協力して下さい


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37: 愛と死の名無しさん 2013/09/04(水) 09:28:09.85
友人に愚痴られた式。

同僚(新郎)からの招待状に「花を一輪ご持参ください」とあった。
は?花?と思って問い合わせたら、「ブーケ伝説をやるから」と。

何でも式の時に、新郎が花を回収してブーケにして、花嫁に渡す「ブーケ伝説」というのが流行ってるらしい。
友人も初めてのことだったので、そういうもんなのかと、ガーベラを買っていった。

で、当日。
ゲストは、花を何に使うかわからない人がほとんどで、持参した花は、色、種類まちまち。アジサイからタンポポまで。
遠方から来たゲストのは、萎れかけてるし。
新郎にはアレンジメントの技術もないし、「花屋の売れ残りをかき集めた」様相。

で、新婦が入場して、新郎の持つブーケを見て「なにこれ!?」と叫び、ずっと不機嫌。
フラワーシャワーでも仏頂面。「普通バラでしょ」とブツブツ言ってたらしい。

花だって安くないし、潰れたりしないように気を遣って持ってきたゲストの怒りに触れ、披露宴の際、誰も高砂に寄り付かなかったという。


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19: 愛と死の名無しさん 2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN
不幸な結婚式のまとめを見て思い出したから書き込みに来ました。
私自身は出席していないのですが、出席した人から居酒屋で愚痴交じりに訊いた話です。

出席した人(以下Aさんとします)はある会社でそろそろ役員になるかという人。
部下の一人(新郎)の披露宴に出席し、ある余興が始まりました。
新郎新婦席のすぐ前に一畳ほどのテーブルが置かれ、数種類の果物が載っている。
そして司会者(Aさん部下、新郎友人)が、スーパーで買えばそれぞれ数百円かせいぜい千円のバナナ一房、メロン一個等を
来賓に競り落とさせるというものでした。
司会者の号令によって、購入価格の十倍程度の金額から競りがスタート。
そんな金額で買いたがる人は当然いないわけで、司会者がマイクで勝手に値段を吊上げた後で
こともあろうに来賓の方(主に会社関係者)へ指名の上で強制購入命令。
Aさんはバナナを五千円で購入したそうです。

売り上げの名目は、新郎新婦の新婚旅行費用の足し、だったそうですが、んなばかな。

Aさんが購入したいきさつを訊いてまたびっくり。
以前別の部下の披露宴でも同じ余興が行われ、さんざん吊上った値段になった後
突然Aさんが指名されありふれたメロンだかスイカだかを一万数千円で強制購入させられたから。
つまり、今回も出席者の顔ぶれから推理して絶対指名される、なら吊上がる前に買ってしまえ、と思ったそうです。
それで一品目のバナナの初値段階で、自主的に挙手して被害を最小に抑えたと。

若い奴等には、休日に御祝儀を払って出席してくれている来賓に感謝はないのか、と聞いてて暗澹たる気分になりました。
おまけに、ターゲットを上司のそのまた上司レベルの人にするって社会人としてどうよ、と思いました。そいつらアホかと。
「なんで拒否しなかったんですか?怒ってもいいレベルだと思いますよ。」と言うと、
「祝いの席の雰囲気を壊す勇気がなかったよ。」とAさんは苦笑いしてました。

首都圏での披露宴話でした。サムいというより、怒りで私はむしろアツくなってしまいましたが。
こんな余興が流行ってるんでしょうか。もしそうならいやだなぁ。


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6: 愛と死の名無しさん 2013/06/25(火) 04:39:21.44
眠れないついでに。
何年か前の話。

思えばドリーマーな花嫁だった。
結婚式あげるときはー、みんなにお花かけてもらってー、フリフリのドレスきるのー、とか
まぁこのときはちょっと夢見がちな感じかな、だったんだけど(ハタチくらいだったし)
実際に挙げたのは34。
しかもクリスマス間近の日曜日。
クリスマス当日は予約がいっぱいだったんだと。……どんだけドリーマーがいるんだ。

内容も内容で、二人のラブラブイチャイチャのスライドショー、それをみて高砂でディープキス。
夢いっぱいフリルいっぱいのウェディングドレスは似合ってなかった。ハタチそこそこならいいけど、34じゃ…。

そしてデザートが出ないうちに、お色直し。同時に二人ででていくから首を傾げていたら、ガーデンに出させられた。
室内だと思って安心してたところに、花びらのバスケットを渡され、今度は真っピンク?ショッキングピンク?の二人が登場。もちろんフリフリでミニバラがたくさんついてた。
何段かの階段をおりてくる間に花を散らせとのことだが、あまりに寒くて震えてうまく散らばらない。ハゲの頭に散った花…

そこからバタバタと設置が進み、悪名高きデザートビュッフェinガーデン。ジェラートとかあったけど、寒いよ。あほか。誰も食べてなかった。
ご飯はすごく美味しかったから(これが救い)、ジェラートも美味しかっただろうになぁ。

引き出物は二人の顔写真入りのお皿とマグカップというおまけ付き。もちろん割った。
なんかもうサムくて寒い式でした。


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58: 名無しさん@HOME 2014/09/25(木) 01:37:37.02 0
義実家まで車で片道6時間。
姑の法事って何回忌まで家族で出席しなくちゃいけないと思う?
遠いから旦那だけじゃだめかなあ。


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