先輩


前編 後編

46
: 2014/06/13(金)18:42:29 ID:XkGclENhJ
先輩、わざわざ会社早退してオレのために来てくれて、デザートまで作って
くれたんだよな…申し訳ないことしちゃった…




前編 後編

1
: 2014/06/13(金)17:40:24 ID:ChLpGRqUQ
大恥かいて家を飛び出して来ちゃった…
どうしよう…
誰か聞いてください、お願いします。
誰かに話さないとパニック起こしそう




前編 中編 後編

74:コンポタ ◆mZ0Zn8V2ns 2010/05/13(木) 15:21:28 ID:ccoCRrRt0
言葉で言われたことをいつまでも気にして悩んでたら社会に出られないだろ。 
親父がひどいこと言ったのは認めてるし、家に帰ってから頭下げて謝ったよ。 
嫁は気にしないで、って言ってくれたしさ。 

掃除機に関しては、その発想は無かった。目からウロコってやつか。




前編 中編 後編

284:コンポタ ◆mZ0Zn8V2ns 2010/05/13(木) 14:10:30
会社に仲のいい先輩がいたんだ。 
一回り年上で、仕事も出来るし面白い人で頼りになるイケメン。



前編 後編

156: 名も無き被検体774号+ 2012/05/15(火) 02:16:59.57 ID:RDsZiUGD0
血の気の引く俺と有吉、やっぱりきたかと笑顔を絶やさない大木。 
有吉に俺が出るわと一言いって大木が電話に出る。 
気が利くやつだからか、流石というか出た瞬間に大木は携帯を真ん中に置きスピーカーホンにした。 
電話の相手は男Aだった。

男A「おい、お前ら自分たちがやったことわかってんだろうな。マジで杀殳してやるからな。」 
大木「脅迫罪ですか?勘弁してください、なんの話ですかね?」 

あくまで強気で相手を馬鹿にする大木。 
内心きょどる有吉と俺


前編 後編

1: 名も無き被検体774号+ 2012/05/15(火) 00:26:22.65 ID:RDsZiUGD0
社会人になって二年目 
この前友達が留年を超え卒業、最近その話をして懐かしくなったから話したくなった。



前編 後編

463:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:58:42 ID:DCddfn6p0
その日が、菜美の部屋に入った初めての日だった。
普通なら、俺たちの関係に少しぐらい進展があってもいいんだろうけど
結局、何事もなく終わった。

怯える菜美がなんとか寝付いたのは深夜2時過ぎ。


すやすやと寝る菜美を見てさすがにムラムラしたけど 
今襲ったら、それこそ菜美を深く傷つける気がして 
最後の一歩は踏み出せなかった。 


その3日後ぐらいから、菜美のところにも街金が来るようになった。 
そのため、俺と菜美は半同棲のような形になった。 

だけど俺は、相変わらず菜美には手を出さなかった。 
菜美が風呂上りにノー部ラパジャマでいたりとか 
パジャマのボタンとボタンの隙間から見えそうだったりとか 
かなり危ない状況はあった。 
だけど俺は、菜美のいないときに狂ったように1人でして 
搾り出したりすることで、なんとか理忄生を保つことができた。 

吉村の一件以降、菜美は知らない男に対して強い警戒感を示すようになってた。 
これだけ無理して我慢してたのは 
このまま俺が襲ったら、菜美の男性恐怖症はさらに酷くなると思ったからだ。



前編 後編

442:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下

俺男:都内大学生(18)
山田菜美:都内大学生(18)
吉村和夫:フリーター(27) 


大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。

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