修羅場



前編 後編

一同( д)  ゚  ゚
どうやらBは外回りの営業の仕事をいいことに、Cとデートしていたらしい。
全てがバレたと分かって、完全に開き直ってる。

A「なによそれ!!今すぐ帰ってこい!」
B「あーかえるかえる」

明らかに適当なBの声。そのまま電話は切れた。
信じられないと言い、泣きもせず、ただ呆然とするA、
一体何を考えてるんだ、と怒るD
おろおろする私。

そのうちにDの携帯が鳴った。
電話はCの実家からで、「出かけるから子供を迎えに来て欲しい」と。
どうやらCはBと出かけるとき、子供を実家に預けていたらしく、
それはDもその電話で知ったようだった。
「とりあえず子供を連れて戻ってくる」と言い、家を出た。



前編 後編

52:968:2006/09/01(金) 22:07:42


特定怖いのでボカし気味です。

私:21歳。Aとは高校からの友達。
A:21歳。16のときにBと結婚して専業主婦(小梨)
B:Aの旦那。31歳。営業マン。
C:Bの浮気相手。26歳くらい。
D:Cの旦那。30代。


Aは15のときにBと付き合い(初彼)、そのまま16歳で結婚。
16歳で結婚なんてかなり反対されただろうと思われがちだけど、
Aは遅くに出来た子で、Aが16歳のとき両親はすでに60過ぎで、
「自分たちが年老いてウエディング姿を見れなくなるよりは」と、
何の反対もなく、祝福されての結婚だった
結婚式も豪勢でなくてもきちんとしたものだったし、
マイホームのローン返済にもAの両親は協力してくれていて、幸せそうだった。

結婚して5年。まだ子どもはいないけど真面目に専業主婦をして
忙しくしてるAと久々に遊ぶことになり、
Aは家事があるので、私がAの家に行くことに。


前編 後編

289
:2582009/09/17(木) 01:43:00 ID:DdIAcANAO
重ね重ねすみません! 
とにかく早く報告を、と思い焦りすぎてました。 
明日にでもまとめて投下しますが結局、父は来ませんでした。 
ウワキの話では無いです。 

最初に書くべきでした。 

ごめんなさい。 



前編 後編

16
:恋人は名無しさん2009/09/14(月) 22:24:17 ID:8ObYjdH4O
流れ㌧切りします。 
・嫌煙の私に喫煙者の彼は煙草を渡して常に携帯するよう指示。 


前編 後編

153
:12007/11/14(水) 02:44:35.77 ID:YrERGLF+0
間「はは・・・すいません・・・」
妻「なんで、大阪出張はウソ?」



前編 後編

1
:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。2007/11/14(水) 00:59:47.43 ID:YrERGLF+0
ドラマのような展開は無いので、予めご了承ください。
結婚8年目。私37、妻38。子供無し。




前編 後編

849: 804 2009/12/02(水) 21:17:20
昨日、自分の家に午後3時頃嫁が突撃してきました。やり直したいとか言いながら 
で、もうやり直す事は無理だと言ったのですが、聞かないので仕方なく嫁母に電話し迎えに来てもらいました



前編 後編

04: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/29(日) 23:13:15
まだ気団だからここに書かせてもらいます 

つい先日、かなり修羅場り、まだ解決はしてないのですが…



前編 後編

463:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:58:42 ID:DCddfn6p0
その日が、菜美の部屋に入った初めての日だった。
普通なら、俺たちの関係に少しぐらい進展があってもいいんだろうけど
結局、何事もなく終わった。

怯える菜美がなんとか寝付いたのは深夜2時過ぎ。


すやすやと寝る菜美を見てさすがにムラムラしたけど 
今襲ったら、それこそ菜美を深く傷つける気がして 
最後の一歩は踏み出せなかった。 


その3日後ぐらいから、菜美のところにも街金が来るようになった。 
そのため、俺と菜美は半同棲のような形になった。 

だけど俺は、相変わらず菜美には手を出さなかった。 
菜美が風呂上りにノー部ラパジャマでいたりとか 
パジャマのボタンとボタンの隙間から見えそうだったりとか 
かなり危ない状況はあった。 
だけど俺は、菜美のいないときに狂ったように1人でして 
搾り出したりすることで、なんとか理忄生を保つことができた。 

吉村の一件以降、菜美は知らない男に対して強い警戒感を示すようになってた。 
これだけ無理して我慢してたのは 
このまま俺が襲ったら、菜美の男性恐怖症はさらに酷くなると思ったからだ。



前編 後編

442:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下

俺男:都内大学生(18)
山田菜美:都内大学生(18)
吉村和夫:フリーター(27) 


大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。

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