セクハラ


前編 後編

761:離婚さんいらっしゃい2016/11/12(土) 00:01:04.28
言い訳になるかもしれませんが、
スカートの中に手に入るといっても見た感じでは下着の中に手を入れている様子でもありませんでした
しかも産まれたときからそばに居る孫に対して例えスカートの中にうっかり手が入ってしまっているところを見たとして、
私としてはまさかセクハラだとは思わないし、そう思うことは難しいのではないかと思いました
オムツを替えていたときなんかもろだったわけですから


嫁をすぐに信じてあげられなかったことは本当に申し訳なかったと思っています 
嫁のことも子供のことも愛していますし、離婚は考えていません 
嫁が本気で考えているなら説得はするつもりでいます




前編 後編

655:離婚さんいらっしゃい2016/11/10(木) 21:40:02.96
【自分の年齢・忄生別】 36 男
【相手の年齢】 35
【結婚年数】 11年
【子供の有無】 有 女6歳
【相談内容】(なるべく簡潔に・自分・相手の経済状況についても簡潔に)

今日妻から離婚を言い渡されました。
離婚理由は、同居してる私父から五年に渡り妻、子供がセクハラを受けていた。
それを私が知りつつ、見て見ぬフリをし続けたそうです。
しかし、私はそんな事実は知りませんでしたし気付きませんでした。


怒り狂い外出中の父に電話して問いただしましたが、そんな事実はないとのこと。 
娘も私父に懐いてるような素ぶりは確かになかったかもしれませんが、意識したこともなく 
セクハラされているにしては毛嫌いというほどでもなく混乱しています。 
妻は娘と妻実家に帰ってしまい、訳が分かりません。電話もでません。 
離婚はしたくありません、どうすればいいですか

188: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)15:07:26 ID:???
俺の家系は同じタイプの女が代々好きらしいと判明した修羅場

俺嫁が親父にセクハラされているらしく俺に相談してきた
それも乳を揉む、尻を触るなどの陽性のものではなく(それもダメだが)
髪を撫でながら「愛してる」とささやく等というマジ口説きモード

真面目親父(だった)のキモい口説きセクハラに俺は驚き
俺、俺嫁、親父、俺母の四人で話し合うことになった

親父の言い分「若い頃の母さんに似ているのでつい我慢できなくなってしまった」
「家族の一員として、A子さん(嫁)には若い母さんになって欲しかった」
などと意味不明な供述をしており…
要するに俺嫁=母のヤングバージョン=妻と同様に抱いていい
という基地外の三段論法が脳内で発酵したもよう

それを聞いて俺嫁はキモがって泣き、俺はドンビキして親父を罵倒
俺母も泣いた


935: 名無しさん@HOME 2013/03/31(日) 11:19:55.89 O
入院中、痛みで不自由なところを社長にセクハラされた。
すぐさま同じ会社に勤めてる叔母に報告と相談をした。
「胸を触ったことを、叔母に言いつけたか?」というメールが社長からきたので
「本当に嫌だったので、相談しました」と返信。
「お前と叔母に、長年尽くしてやったのに、こんなに嫌われていたなんて情けない」
「あんなに良くしてやったのに、嫌われていたなんて泣きたい。ひどい」
「心を鬼にして考えなければいけませんね」
というメールがきた。
返事のしようがないから無視してるけど、叔母まで巻き込んでのクビフラグに病院のベッドの中で静かに修羅場。
確かに気にかけてもらっていろいろ面倒みてもらったけど
そういうのをセクハラ行為で一瞬にして台無しにした自覚がないのに驚く。
たった一度、胸を触っただけだろうと思われるかもしれないけど
あの日以来繰り返し思い出しては嫌な気持ちになって、ろくに眠れなくてつらい。


607: 名無しさん@HOME 2013/03/10(日) 21:21:50.74 0
社内でセクハラに遭った。社外の人なら警察行きになるくらいのレベルのセクハラ。

まではよくある話なんだけど、加害者の人が大物政治家のブレインだったこともあって、公にならないよう、公にしないようにいろんなところから口止めされた。(本人が知っているかは不明)

こっちはセクハラの所為で心療内科に通ってたのに、毎日のようにいろんな世界の人間から電話がかかって来て無茶苦茶怖かった。
あんなにお金を押し付けられそうになったのは初めてw
訴えないことを約束しつつお金は受け取らなかったから口止めはされてないはずだけど。


57: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/08(金) 16:04:21.55 ID:LSSvUQsH.net
会社で人事担当している人から聞いた話し。

面接にやってきた女性二人。一人は子供が大学生になり時間が出来たからと持っている専門技術を生かして
再び働きたいと意気込む中年女性。
そしてもう一人は二十代の若い女性。資格等は持っておらず、経験も皆無。大学を卒業後すぐ結婚したと
いうが、経済面で家計を助けたいということだった。
人事担当は悩んだらしい。技術もあり即戦力になる中年女性は捨て難いが、社内に若い女性がいると
華やかになるし、経験は無いが一から指導して育てていくのもいいのではないか、と考えた末、
面接が終了後は二十代女性を起用しようと決めていたらしい。
ところが、面接後に帰ろうとする二十代女性を見るとカバンにマタニティマークが3つも付けられている。
妊娠しているかどうかまでは確認しなかったし、痩せていたので妊婦とは思わなかった人事担当は
思い切って彼女に声をかけ、妊娠中かどうか尋ねたそうだ。すると彼女はキッと彼を睨み返し、
「セクハラですか?訴えますよ」と言った。人事担当の彼は外見が秋元康みたいな感じなので
若い女性にはセクハラ発言に思えたのだろう。
結局、彼は中年女性のほうを起用せざるを得なかった。


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