スカッとした話

613: 名無しさん@HOME 2006/09/11(月) 07:06:05
夫は一人っ子なのだが、夫の従妹を娘同然に可愛がっているウトメ。
その従妹が出産したため、ウトメたちとお祝い持参で行ってきたが
昔からあまり好きになれないタイプの従妹。
夫が初恋の人で私にライバル心むき出しだったのがまず痛い・・。
我が家の娘も、呼び捨てされたり偉そうにしている従妹が好きじゃないらしく
赤ちゃん見に行くのを少し嫌がっていた。トメは、孫が嫉妬を焼いてると思いこんで
「嫁子!そんなんじゃ下が出来た時困るわよ!」と。ハァ、出たよ・・。
私は体力的にもう産むつもりはないと言ってるのにまだ言うか。
しかし娘がすかさず返してくれた!「あのねぇ、言っとくけど下は作らないから!うちは3人家族で仲良しだからいいの!」と(泣)
さすがにトメ「はぁ~い。」としょんぼり。
そして従妹の赤を見てウトが「オマエ(従妹)に似てないな、残念」「孫も生まれた時は変な顔してたもんなぁ」
などとほざいたから「うん、ウトさんにそっくりだったじゃない」と言ってやりました。
長文スミマセン。



606: 1/2 2006/09/11(月) 05:55:46
昔から平気でたまに飲酒運転をする糞ウトにこの前言いました。
DQN発言ですが、いつか言ってやろうと思っていたので。
長くなりますので嫌な方はスルーよろです。

ウトが飲酒運転する度に偽家族が止めても「俺はお偉いさんと仲が良いからもみ消せる。」
「運転技術は高いから大丈夫だ。」と屁理屈ばっかり。
この前もいつもの主張が始まったので反論しました。

ウト「検問なんて揉み消してもらえるからいいんだ!」
私「じゃあ人轢いて殺したらどうするんですか?殺しておいて、もみ消しは通じませんよ!」
ウト「うるさい!そんなヘマはしない。大体轢かれるやつなんて日頃の行いが悪いからだ!
運が悪いだけだろう!ふじこふじこ!」

私「ヘマはしないって…そういう自分に酔って過信している馬鹿が最近事故起こしてますよね?
轢かれた方が運が悪くて日頃の行いが悪いからだと言うなら、ウトさんの大事な息子や孫達が
飲酒運転で轢かれ死んでも同じこと言ってくださいね。相手方にも謝罪してくださいよ。
日頃の行いが悪いせいで迷惑かけてすみませんでしたって。できるんですか?」

ウト「それとこれとは話が別で…轢かれたら許せない…ぶつぶつ。」
私「別じゃないですよ。できないってことですよね?轢かれた側の遺族の気持ち少しはわかったでしょう。
自分の時だけ相手の日頃の行いのせいにしないでくださいね。
酒飲んで運転するってことは今から通り魔殺人しますって言ってるのと同じですよ。
老い先短いウトさんの命でなんて償いきれないんですから。酒飲んで運転しないで下さい。
息子や孫の人生にも関わってくるんですからね。」
ウト「いや、まぁその、○○(孫名)のためにも考える…。」


452: 名無しさん@HOME 2006/09/09(土) 02:42:49
週に1回から2回舅だけで訪問される。
娘が生まれてから2年間ずっと続いていた。
黙ってくるので昼寝とか重なったりすることが多くイライラしてしまい、旦那に
言わせたら怒りまくって「二度と行かない」と言い出した。
そこで私も放置すれば良かったんだが
「くるときに電話くださればいいんですよ」といい嫁面してしまったもんだから
また訪問開始。
親戚の前で
「孫が俺が帰るとき泣くんだよね。帰らないで~~ってさ!ね?そうだよね?嫁子さん?」
と言うので(もちろんそんなことはない)
「え?そうでしたっけ?」と言って恥をかかせてやった。
あのときのアタフタした顔、忘れられない


533: 名無しさん@HOME 2006/09/10(日) 01:45:56
どさくさに紛れて、見ず知らずの嫁子さんのスカを・・・

某道の駅ではとても美味しい水を無料で汲み放題で平日でも行列が出来ます。
私もその行列に並んで順番を待っていたのですが
駐車スペースじゃない場所に車を横付けして溢れんばかりのタンクを抱えて
我が物顔で列に並ばず、横から割り込んで水を汲み出した老夫婦。
しかも、6つある汲み場の2つを占領。
孫と思われる5歳位の男の子も一緒に連れていました。
私の後ろに並んでいた若夫婦の奥さんが、急に
「子供に道徳も教えられない年寄りって・・・w」と言い出し
若夫婦の旦那さんが少し焦ったように「やめなよ・・・」と言う言葉を遮って
「皆がちゃんと並んで待っているのに、割り込みできる神経が判らないわ。
もう痴呆が始まっているのかしら。
痴呆なのに孫連れて車運転して、今の年寄りってスンゴイよね」
とかなりの毒舌で旦那に話し掛けていた。大きな声で。
老夫婦のウトはさすがにいたたまれなくなり、水の出の悪い方の汲み場を空けた。
列に並んでいる全員に白い目で見られても我を通せる老夫婦も凄いが
後ろの奥さんも凄い。
何も言えなかったヘタレな私は心の中でスカッとしましたが
あの奥さんは私生活でもスカ発言しているのだろうか。


386: 名無しさん@HOME 2006/09/07(木) 18:24:46
旦那は男二人兄弟の長男。
義弟は婿に入ってしまった。
親戚で集まると何かにつけて「跡取り」「家を継ぐ」などの話が出ていたが、
「絶えて困るような家か」とボソッと呟いた私の実母がGJだった。
うちの母、ホントに性格悪くて好きじゃないんだけど、こういうときには役に立つ。


378: 名無しさん@HOME 2006/09/07(木) 10:01:56
私は来週出産予定なんだけど、
毎回検診に行く度に、トメの「男の子だった?」って質問が
ものすごくウザくてたまらんかった。
かなり早い段階から、ほぼ女の子だと言われているのに、
「まだわからないからねー」とか
「生まれてみないとねー」
とか言って、女の子を認めようとしない。
なので、
「私は女の子で嬉しいですよ。
男の子生んで、将来息子の嫁とうまく行かず、
孫を一度も抱かせてもらえなかったら寂しいですからね。」
と言ったら、しばらく考えて黙ったよ。
既にもう抱かせる気はないけどね。


337: 名無しさん@HOME 2006/09/06(水) 17:45:08
言ってやった言ってやった!
家庭板のレスを参考にして言ってやったぞ!

計画的小梨5年の私たち夫婦なんだけど
キコ様のニュース見て、メールは来るわ、電話は鳴るわ。

「20代のあなたが子供一人も産まないってどういうつもり?
 もっとキコ様を見習って…」
と言ってきたので

「トメさん、私も美智子様のようなお姑さんならトメさんのこと
 見習うことができたかもしれませんね。」

「私が言ってるのは、あなたがキコさんを見習わないと!ってことよ!」

「あら?キコ様よりずっとそばにいらっしゃるトメさんは
 私が見習うようなお手本になってくださらないのですか?
 他力本願はいけないと思いますよ。
 キコ様は確かに子供産まれたけど私にはキコ様が料理がうまいのか
 洗濯がうまいのか、アイロンがけがうまいのか知りませんもん。
 私が見習うべき人間は一般人の家事のスペシャリストです。
 近い存在のトメさんになっていただきたかったわあ。
 私の子供はまだ可能性あるけど、トメさんのスペシャリストは
 もう間に合いそうもないですね。じゃあさようなら~。」

って言ってやった!
あー、すっとした!
切ろうとしたときに
「家事なんてできなくてもいいのよ!子供さえ…ちょっと嫁子さん聞いて…
ガチャ
ってやってやったー!


321: 名無しさん@HOME 2006/09/06(水) 11:29:19
お盆に義実家に行った時のこと。

旦那が席を外した時に、9月の連休にうち夫婦と一緒にどこか旅行へ行きたいとトメが私に言った。
旦那は仕事が忙しくて、連休くらいゆっくり休ませてやりたかったので、
「夫君は仕事が忙しいし、ちょっと難しいですね。」と柔らかくお断りしたのだが
「でも連休だもの。何とかなるんじゃない?1ヶ月も先のことだし」と食い下がってくる。
何度断っても「今じゃないから」「1ヶ月先なら」「連休だし」で諦めようとしない。

そこに旦那が戻ってきた。
トメすかさず「ねえ、夫君、9月の連休一緒に旅行いいわよね?嫁子さんは無理って言うけど~」と
余計な一言を付け足して夫に猛アピール。
が、仕事が溜まってる旦那は「9月?仕事忙しいし無理。」と一蹴。
諦めずにトメが「でも・・・」と言いかけたが、それを遮って
「ほらー、だから 私 が 言ったじゃないですか、夫君は忙しいから無理だって。」
と言ってやった。

トメこっちを見てものすごく何か言いたげな表情をしていたが、
旦那が「なに?嫁子が言ってくれてたの?じゃあもういいじゃん。」と
終了宣言を出したので、結局黙り込んで旅行話は白紙に戻った。

あれから半月。トメからの連絡はない。


296: 名無しさん@HOME 2006/09/06(水) 02:26:29
親戚一同が集まった時のこと。
女性陣はエプロンで立ち働き、男性陣は別室でわいわい飲んでいた。
私が一番年下なので義理の姉や義母が席に着いて、ほら○○ちゃんも座りなさいよ、と
呼ばれてからやっと夫の隣に座ろうとした時、舅が「嫁は座らなくてもいいんだ。」

カチンときたけど親戚もいるし、微笑しつつ黙っていたら、夫が
「彼女は女中じゃないから。」
一同静まり返ったあと、女性陣の拍手と若い従兄弟たちの歓声が。
舅は気まずそうに黙々と飲み続けてました。
夫GJ。


232: 名無しさん@HOME 2006/09/04(月) 17:28:36
かまってちゃんトメから電話がありました。
トメは息子夫婦と孫に囲まれた楽しい生活を夢見ていたのに
すっかり期待を裏切られてしょげてます。
「お義母様、一緒に暮らしましょう」という一言を心待ちにして
待って待って待って待ち続けて幾年月。でもまだ諦めてないみたい。

「息子ちゃんが来てくれても男の子は話し相手にならない。うだうだ・・・」
なぜ
夕食はいつもチンして食べてるの。うだうだ・・・
どうしてこんな家族になってしまったのかと思うと悲しくて。うだうだ・・・
夜になるといつも涙がね・・・グスン・・・うだうだ」

最後の言葉を引き取ってすっ呆けてやりました。
「悲しいとおっしゃいますと?お義母さん、取り越し苦労は身体によくありませんよ?
こんな家族になってしまってって、悲しくなるようなことなんか何も起こってませんよ?
私達は仲良く楽しくやってますし
子供達も病気ひとつせずに毎日笑顔で暮らしてます。
お義母さん、私達は大丈夫ですから安心してくださいね!!」

トメは「ぁ・・・うん・・・そうね」とモニョってました。
きっと心の中では「そうじゃなくてーーーー」と叫んでたと思います。

「じゃあお義母さん、週末には息子ちゃんが行くって言ってましたから
話し相手にならないなんて言わないで、一緒に美味しいものでも食べにいってくださいね♪」

私は鬼嫁でしょうか。だって嫌いなんだもん。
なんたら家の家柄は~、跡取りが~、孫はどうした~、男の子産め~
跡取りの命名は私が~、子供ができたらできたで次の子はまだか~って。
お義母さん、同居しないって言い出したのは実はダンナなんですけど
いい加減に気づいて欲しいな~。


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