スカッとした話

722: 名無しさん@HOME 2007/04/13(金) 03:41:45
家具も何もないアパートの一室であぐらかいてコンビニ弁当食べる
あの解放感・爽快感をスレ住人さん達にも是非体験してもらいたい、マジで。
迷いながら家を出ても、数日誰にも邪魔されない生活を送ると
帰る気なんかカケラもなくなるよ。
夫が更生不可の場合、幸せになるにはまず家を出る。
これに限るね。



719: 名無しさん@HOME 2007/04/13(金) 03:28:41
もうすぐ結婚も同居も二年になるのですが、特にトメが孫孫とうるさい。
夫に言うも、「そろそろ同居やめるかなぁ~」と言うのみで、
実際には動かないし、仕事が忙しい、聞き流せ、放っておけと言う。
じゃあ私が…と物件をさがしてきても、色々と面倒らしく話がそこでストップ。

こうなったら強引に自分だけでも引っ越すか…と思っていた矢先、
トメが「あなた、まだできないの? 夜はちゃんとしてるの?
まさか不妊症じゃないでしょうねぇ? 昔は子供ができないと籍を入れられなかったのよ!
まだ三年じゃないけど、三年子なきは去れって言って、離婚させられるものなんだから!」
と言ってきて、プチンときた。
「オカアサマたちと同居してる限り、夜の生活になんて専念できないんですよ!
 昔昔昔って、どれだけ古い頭でおっしゃってるんですか!」
初めて強く言い返したんで、トメはちょっとびっくりしてたけどもう止まらなくて、
「同居やめますか? それとも、催促やめますか?」と妙な事を言ってしまった。

その後は、生意気だとかギャアギャア言うトメを無視し、貴重品を確保。
季節はずれの物とか整頓してたら遅くなってしまった。
いっぺん言い返しちゃうと無視するのも簡単で、なんだか気持ちがいい。
明日は目をつけてた物件をもう一度見に行ってきます。


660: 名無しさん@HOME 2007/04/12(木) 14:27:54
伯母(父方長男嫁75歳)から「あんたのお母さんに本当に感謝してるんよ…」としみじみ
言われた事がある。漏れの母親(59歳)は当時10代で留学した経験ありの金持ちの娘で、実子
からみても常識が違うと思うのだが、結婚した当初はもっと凄かったらしい。長男嫁は同居で
厳しいトメに気遣いながらも10年以上たつのに未だ台所を明け渡さず居候扱いで険悪状態なのに
9男の嫁で自分の実家近所に住み、同居の心配もない小娘が憎らしくて、ついトメもいる前で
「私は何一つさせて貰えない状態だから…」みたいな嫌味を言ったらしい。

したら漏れ母「えーっ。でも家事なんて女中がするもんじゃないですかぁ。家事なんて大嫌い。
替わりにやってくれる人がいてラクじゃないですか。女中と違ってタダだし、感謝しなきゃ。
うちも女中が欲しいですよ」とのたまい、驚く長男嫁がなんとか「でもお義母さんは年上だし
敬わないと…」みたいな事を言ったら「ウチのばあやも女中あがりですけど、口うるさくて母
よりも恐かったしちゃんと尊敬してましたよー。仕切りたがりに任せた方がいいって、母も好きな
ようにさせてましたよ」と。トメ、兄嫁ともにあまりの言葉に言い返す事も出来なかったらしい。
トメは漏れ母を「お嬢さん育ちで何も出来ない」と軽く見ていたらしいが、まさか当人から本気
で女中扱いされてるとは思ってもいなかったんだろう。

長男嫁はその時のトメの顔を思い出すたびに笑えて来て、吹っ切れたらしく、仕切りたがりのトメ
を「女中あがりのばあや」だと思って純粋に「ありがとう」と任せる気になったらしい。トメの
方も長男嫁がそう思ってる事がひしひし伝わるが、表面は感謝してるしどうしようもなく、その後
あっさりと台所を明け渡してきて、二人の間は「仕切るのはばあや」的な空気が出来たと言う。
長男嫁は「あんたのお母さん、本気でそう思ってたもんねぇ…。私には思いもつかんかったから
もう可笑しいて…また言うてくれんかと楽しみになったわ」と。

本人は「そんな事言ったかなぁ」と覚えてないが、実子としては、いかにも母が言いそうな
DQN発言だと納得してる。


574: 名無しさん@HOME 2007/04/12(木) 00:39:59
プチネタですまん
姑が妊娠中はハラオビ巻いておはらいいけとうるさく
出産したらお宮参りにいこうとうるさい
ただ自分がマゴチャンとイベント作りしたいだけなので
(宮参りは姑が孫を抱っこというのがこちらの風習)
いい加減きれて
『お義母さんのいうこときいてはらおび巻いておはらいしたけど大難産で結局腹切ったじゃないですか!

夫も姑もぽかん…
それ以来腫れ物にさわるように接して来て
初節句をみんなで…と小声でこないだはつぶやいていたが
みんなってだれとだれですか?と言い放ったら黙った。愉快…!


513: 名無しさん@HOME 2007/04/11(水) 08:38:54
トメから電話がきた
「GWはいつ来るの?」
「子供が2ヶ月になったばかりなので、GWはどこにも行けないですねー」
「んま!実家に顔出しもしないなんて。
私の母親ならそんなことは許さなかった。
嫁子さんのお母さんは甘やかしの育児だったのね」
「あぁ、トメさんはウトさんのご実家に帰省されるんですね。
お気をつけて行ってらっしゃいませ。大トメさんによろしく。」

大トメと仲の悪いトメはしばらく黙ったまま
「GWは混むしね。家で過ごした方がいいと思う」と言い、電話が切れた。


474: 名無しさん@HOME 2007/04/10(火) 23:24:41
妹のプチを投入。

二年前に嫁にいった妹は義トメから絶対着れないボロい服や
サイズ違いのトメのお下がりを押し付けられていた。
捨てられないし、ずっとダンボールに入れてしまっていたらしい。
さすがにくたびれた下着を押し付けられたとき、「何かプチンと
切れた」と言ってた。
しばらく連絡がこないなぁ・・・と思っていたらハンドメイドで
大作を作っていた。12畳のダイニングいっぱいのパッチワークで
出来た敷物。(妹はパッチワークの先生をしてます)
スーツの生地や、ムームー?の生地などが工夫を凝らして
縫ってありました。
妹ダンナに会いに来たトメが敷物をガン見した後、黙って帰ったらしい。
毎日、カカトでぐりぐりしながら優雅にお茶を飲んでいるとな。

妹よ・・・そのパワーの他の使い道はないんか疑問なのだが・・・。


341: 2007/04/10(火) 05:41:17
早く目が覚めたので投下 長文スマソ
近距離別居で旦那はウトメと共に自営業。(良ウトだが存在感が無い)
私は結婚前、医療事務の仕事をしていて結婚後も続けたかったが、
旦那が専業希望したこともあり、妊娠をきっかけに辞めた。
付き合ってるとき旦那はマザコンのそぶりは一切見せなかったし
普通に親がウザイという態度でウトメに接していた為見抜けず。
トメは結婚して3ヶ月は猫かぶってたのか、たまに嫌味を言うくらいで
それなりの関係を築けていた。その後本性を表し、嫌がらせをすように。
再三抗議してきたが、すべて「気のせい」「悪気が無い」でスルーの旦那。
喧嘩したり気にいらない事があると必ず義実家で夕食を食べてきて
それをわざわざトメが電話で「嫁子の食事が口に合わないのよ~きっと」
などとうれしそうに報告してきて嫌味三昧と可愛い息子自慢。



267: 名無しさん@HOME 2007/04/08(日) 21:08:18
ほんとプチスカですが。
ウトは私の顔を見る度「デブ、デブ」うるさい。
先日、あまりにしつこかったので
「おっ、お義父さんなんて、猫ひろしと同じ身長のくせにー!」と叫んでしまった。
義父は猫ひろしを知らなかったようだが、バカにされているのは分かったようで、
ふてくされて奥の部屋に入っていった。
 
夜、旦那に報告したら、「にゃ~」とウケてくれたのが救い。
ちなみに私は161cm・58kgで、痩せたら離婚と旦那から言われています。


14: 名無しさん@HOME 2007/04/04(水) 20:54:02
母親が亡くなった為、子供が祖母に育てられたという内容のドラマを見ていた時の話。

「しっかりしたおばあちゃんに育てられるなんて幸せよね。」
とニヤニヤしながらトメが呟いた。
「私が死ねばいいって思ってるんですか?」って言ったら
「そんなつもりじゃないのよ。ただ羨ましいなって思っただけ」とまたニヤニヤ。
「死ねばいいって思ってたのは私だけじゃなかったんだ。
お互い様だからオアイコですね。」って言っといた。


9: 名無しさん@HOME 2007/04/04(水) 18:45:35
旦那弟嫁のスカですが。

義弟嫁は歳も若くて(21歳)見た目ちょっとDQ風味だけど、
見た目とは別に、実に素直な子。
トメは若い嫁だから、いいなりになるとでも思ったのか
私と義妹ちゃん呼びつけて、料理講習やら「嫁のつとめ」(トメ作)やらを
披露するようになった。

今日も「○○家伝統の煮豆」講習に呼ばれて渋々義実家に行ってきた。
煮豆もほぼ完成して、煮えるのを待つ間、
新作の「嫁のつとめ」を聞かされてると
「嫁は夫第一!夫の言う事に従え。嫁は慎ましく大人しく云々…」
の話になったところで、弟嫁ちゃん
「え?じゃあ煮豆いりません、夫くん大嫌いだって言ってたから」
「つーか、トメさんも基本嫁ですよね。なんでそんな態度デカいんですか?」

私、笑いこらえきれずに爆笑。
トメ、煮豆鉄砲くらった鳩みたいな顔でした。

煮豆出来上がってなかったけど
「そろそろ子供のお迎えの時間なんで帰ります~」って言ったら
弟嫁ちゃんも
「夫君ハンバーグ食べたいって言ってたから、私も買い物行こうっと」
って一緒に帰ってきた。
次回の講習、あるのかな?


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