鬼女の備忘録

このブログは、主に2ちゃんねるの面白いと思った鬼女・修羅場・恋愛・結婚に関連したスレをまとめています。読み応え抜群の長編記事を厳選して投稿しております。

おばさん

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675 :鬼女の備忘録 2020/01/06(月) 16:29:53 ID:Orf
年末年始は仕事で、今日から数日休みなので帰省してる。
実家に着いて荷物を整理してたら玄関が騒がしくなり、何事かと襖を開けたら飛び込んできた知らないおばさんに掴みかかられ、訳がわからないうちに天井を見てた。
柔道でぶん投げられたらしい。
分厚い脂肪がクッションになったのか私はノーダメージ。
むしろ私は視界が襖→廊下→知らないおばさん→天井とくるくる移り変わって処理が追いつかない方にパニック。「は?」しか言えないロボットみたいになってた。
デブな私を投げた細身のおばさんがバランス崩してるすきに旦那が間に入り、同日に帰省してた妹の彼氏が駆けつけておばさんをつかまえてくれた。
私の修羅場はここまで。

後から駆けつけた母に宥められ、リビングで全員テーブルについた。
おばさんもパニックになっているようで、まくし立てているんだけど文章に必要な要素がたびたび欠落してよくわからない。
母がお茶を淹れながらおばさんが父(昨年没)の方の親戚だと教えてくれた。
おばさんは私達がおばさんのことを知らないのに動揺。
なんとか話してくれたことによれば、全ての元凶は祖父母だった。




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80: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 00:19:06.43 ID:WRaoTw0H.net
駅のトイレを利用したときの話。
自分が入った個室がたまたまトイレットペーパーが切れてた。私はポケットテッシュを持っていたので問題はなかった。
トイレを出たあと、並んでいるおばさんがいたので「トイレットペーパー切れてましたよ」と声をかけた。
すると、何故か私に向かってニコニコしながら手を出してくる。私が理解出来ないでいると、「はやく渡してよ!」と叫んできた。
そのときは意味がわからなかったし、怖かったので、走って逃げたけど…よく考えたらティッシュを渡せってことだよね?
なんで私がティッシュを渡すのが当然だと思うんだろう。ちゃんと頼んでくれたあげたのに。


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