生活


前編 後編

239: 1 ◆d5vkc82UBY 2012/02/29(水) 21:08:04.70 ID:Nx7H3xMw0
彼女によるとこれから抗がん剤治療が始まったりするために
どんどん脱毛していくらしい
また、ホルモン療法のせいで更年期障害みたいな症状も出るとか
それでやっぱり怖くなってお台場に呼び出したらしい




前編 後編

1: 1 ◆d5vkc82UBY 2012/02/28(火) 21:49:46.11 ID:NmwqYbml0
立つかな?

これは、6年前にあった話し
ちょうど、色々あって決着がついてから
1年たつので気持ちの整理がてらに書いてみようと思う
需要あるかな?
ある程度は書き溜めてあります

2: 名も無き被検体774号+ 2012/02/28(火) 21:50:03.61 ID:NJg/OmqH0
聞こう


前編 後編

209: 867◆pkMPLVAnFg 2016/02/16(火)20:50:30 ID:DL9
すいません、何か方向に誤解があるので修正します。

昨日の相談の時点で「我慢するしかない」ということは理解しました。
心情的に納得はできないけど自分に口出しする権利はないということですよね。
質問に答える形で昨日の話に戻っていましたが、いくら恐怖や嫌悪感があっても貸していただいている立場だというのはわかりました。

引用元: プリマが独りで踊るスレ


704: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:15:32 ID:tSW
賃貸に住んでいるんですけど生活保護の人が入居するのを止められませんか?
日曜に内見に入った人が生活保護の人みたいです。
管理会社の人が住宅扶助の話をしていたのを偶然聞いてしまいました。

引用元: スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談Part24



【1/4】 【2/4】 【3/4】 【4/4】

641: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2011/09/08(木) 13:23:19.25 ID:sDW+XZlQ0
学園祭初日、俺はワクワクしながらいつもよりも三十分早く学校に行った 

学校にはすでに生徒が溢れていていつもと違う空気を肌に感じることができた 

その空気に俺も自然と浮足だったが、まずは義務的にホームルームを受けなくてはならないのでクラスに向かった 

クラスに行くといつの間にかクラスの内装が段ボール張りの小汚い喫茶店に早変わりしていた 

俺の机は撤去されていて仕方がないので床に座ってホームルームを待った 

なんかクラスのやつらが俺を見てヒソヒソ悪口を言っていた 

普段は関わろうともしないくせにイベントごとでさぼられるのは気に食わないらしかった 

俺が関わったら関わったで悪口を言うだろうに、そんな感じで俺は寝たフリをして時間を潰した



【1/4】 【2/4】 【3/4】 【4/4】


356: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2011/09/08(木) 03:51:09.68 ID:sDW+XZlQ0
夜になると天文部として初めて天文部らしいと言える活動、天体観測をした 

天体観測といっても地面に川の字になって横になり皆で星を見ただけなのだが 

何というか都会のゴミゴミした空とは違い、広い空で見る星は格別だった 

先生も吉井も田村さんもその他も、みんな声を静かに空を見上げてでも楽しそうに星を見ていた 

なんか、青春してるって思った




【1/4】 【2/4】 【3/4】 【4/4】


151: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2011/09/08(木) 00:30:11.53 ID:sDW+XZlQ0
天文部の廃部の理由は簡単な物だった 

まず初めに部員不足 

現在我が部は部員が俺一人、生徒手帳には五人からとか何とか書いてあった 

次に活動内容 

普通の部活動は大会に出たりコンクールに作品を出したり、試験にチャレンジしたりするところ 

天文部は名ばかりで特に活動をしてこなかったのを言われたらしい 

廃部を免れるには定期的な活動と学園祭での発表をしなければいけないことになった 

佐倉先生は愚痴りながらこんな感じの事を話して帰った 

俺は泣きたくなって早退した



【1/4】 【2/4】 【3/4】 【4/4】


1: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2011/09/07(水) 20:31:33.67 ID:kwd/NxG50
立ったらのんびり書く


4: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2011/09/07(水) 20:40:32.41 ID:kwd/NxG50
書きためはないのんびり書く 

あれは俺がまだ将来に夢を見ていたピカピカの高校生の時の話 

俺は当時本当に馬鹿な子供で、中学では友達すらいなかったのに高校に入ればSOS団みたいな仲間と楽しい日々が送れると夢見ていた 

そんな夢見る子供だった俺は新しい日々を過ごすため地元から電車で二時間の学校への進学をすることにした





【1/2】 【2/2】

1: 名も無き被検体774号+ 2013/01/24(木) 00:52:05.84 ID:t5vj4X590
昨日晩酌しながら、ありがとうって言ってみた。 
笑いながら「どしたの?」って言ってたけど本当に感謝しているよ。

2: 名も無き被検体774号+ 2013/01/24(木) 00:54:38.43 ID:t5vj4X590
自分語りになるけど、書いて行きたい。 
彼女がいなきゃ今頃どうなってたんだろう… 
遅筆だけどお願いします。

6: 名も無き被検体774号+ 2013/01/24(木) 00:55:42.42 ID:IJqklK0/0
どうぞ続けて




【1/2】 【2/2】


106: 1 ◆P6h9Mo9jzE 2013/01/24(木) 21:19:00.92 ID:t5vj4X590
話しは6年前に遡る。 
弟が銀行に内定が決まり、咲が会計士試験の一次が通った時の話。 
咲と2人で酒を飲んだ時の事。 
劣等感が爆発してしまい…咲に愚痴ってしまった。 弟は旧帝大出身で大手銀行に内定が決まり、国立大を出て咲は仕事に勤しみながら、会計士の道へと邁進していた。 
フリーターでうだつの上がらない俺… 
愚痴が酷くなり酔い潰れた。




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