旦那


前編 後編

762:◆yGwA/a9.GE2011/11/06(日) 15:26:02.49
>>759さんありがとうございます。
それを書いた者です。

私は学生時代に両親を亡くし、
祖母と暮らしていましたが
大学を卒業した後
すぐに祖母もタヒ去。

兄弟もいないので天涯孤独の身になりましたが、
親の勧めで資格を取っていたので
それで生活をしていました。
元旦那とは仕事先で知り合い、
1年ちょい付き合った後結婚しました。
元旦那もトメも普通の人でした。

結婚後、トメが豹変。
とにかく全ての事に口を出す。
別居でしたが、
ずっと家にいて気
に食わない事があれば物差しで叩かれ
二言目には
「これだから孤児は!」
と言われていました。
元旦那に訴えるも、
お前の事を思って言ってるんだと取り合わず。
私もエネミーになってました。




前編 後編

743:名無しさん@HOME2011/10/19(水) 19:54:08.58
これからエネから逃げます。

持ち出し一覧見て通帳、カード、印鑑、パスポート等々重要な物は全部持った。
証拠も握った。

エネに言われるがままに書いた全て記入済みの離婚届も持った。

お前に残るのは250万の借金だけだ。



   

636:トメ押しかけ嫁 ◆DAeupfiY9Y2009/05/16(土) 13:05:07
おひさしぶりです。あとちょっとだとは思うのですが、まだ離婚出来ていません。
念書破りやその他で慰謝料がふくれあがったことにビビった旦那が、私を訴えたくて弁護士を探しているそうです。

「自分の我侭を押し通そうとして仮病を使っている」「そのせいで住居を追われ、金銭的負担があった」
「母(トメ)のことを悪し様に言うのはおかしい」「結局引っ越しは自分が手伝ったので会社を休まざるをえなかった」etc.

最初に会った弁護士さんにはぼろくそに言われたらしいので、次をこりずに探しているとか。
トメは息子のために、喜々として家事をしているとマンション住人から連絡がきました。
息子が不憫だから頑張っているんですよ、と愚痴愚痴言ってるとか。

あと、三年前の件は過失ではなくトメが皿で私を殴った、でFAのようです。
トメは義実家処分して、もう嫁がいくら騒いでも証拠はないと思っているようです。当時のものがまだ残っているとは考えてもいない。

旦那やトメに対する切り札のひとつとしてまだ伏せている状態ですが、正直、当時きっちり鉄槌をくだしておかなかったことが悔やまれてなりません。
離婚したらその後に書こう、と思っていたのですが、旦那の態度を見る限りまだまだ長引きそうですので、
ちょっと愚痴吐きにきました。



   

657:トメ押しかけ嫁1/2 ◆DAeupfiY9Y2009/04/17(金) 21:51:07
ようやく体調が落ち着いてきたので、弁護士さんのところで旦那と話し合いました。

旦那は「離婚の意志はない、そこまでの問題じゃない」の一点張りでした。
3年前の件は過失でもう終わっている。いずれは同居しなきゃなんないんだから、今のうちにトラウマを克服しておいたほうがいい。同じ屋根の下ならトメに頼る事もできる、助け合うこともできるだろう。

こっちは騙し討ちみたいな方法でトメと会わせようとする魂胆が信用ならない。
そもそも接触禁止の念書もあるのに忘れてないか。同居なんて絶対しないと取り決めていたはず。
自分を刹そうとした相手に慣れる気もない、頼る気もない。

もう完全な平行線でした。


旦那は離婚しないとわめきましたが、弁護士さんがそれなら出るとこ出ましょう。
当然3年前の件ももういっぺん引きずり出す事になりますよ、どうしますか?と聞いたら、
旦那は急に仕事が入ったとばたばた帰っていきました。



   

311:719 ◆DAeupfiY9Y2009/04/14(火) 22:07:43
こんばんは。少しの間、お邪魔します。

今は家を出て、友人(3年前の事も知ってる)の家に間借りしています。トメはもう家具まで入れてる状態とかで、今更キャンセルも出来ないということで、私と旦那があの部屋を出る事になります。

旦那は「もったいないから俺だけでも住みたい」と寝言を言ってましたが、だったら別の部屋借りて、ここは
私の親が遺してくれた部屋だからと切り捨てました。荷物はレンタル倉庫に叩き込みました。

上の台詞が出た時点で、旦那の反省は口だけだな、と薄々感じていたので、友人づてで3年前に一度話をした
弁護士さんにもう一度連絡を取りました。覚えててくださってました。

あのトメと関わりあいになりたくないので、慰謝料はともかく早急に離婚したいと言いましたが、
「前回これだけのことをしたのに、喉元過ぎたら熱さを忘れてるでしょ。きっちりペナルティをつけないと、自分達が悪い事をしてるって理解しない手合いだから」

3年前のこともあるし、次の被害者が出る前にきっちりしといたほうがいいと友人にもすすめられました。
ただし、ほとんど弁護士さんが代行というか……私は完全に体調を崩して昨日今日と寝込んでいます。
会社もさいわい理解してくれ、今週は休んでていいそうです。

旦那が退社後弁護士さんと話すそうなのですが、まだ電話がないってことは継続中なのかと。
眠れないので、たいして進歩してませんが報告にきました。


   

719:名無しさん@HOME2009/04/12(日) 16:44:27
豚切手、つい昨日の話。

夫が帰ってきて開口一番「GW、おふくろの引っ越しの手伝いに行こうよ」
どこに引っ越すのと聞いたら「ここのマンション、上の000号室空いたじゃんか」だと!

まさかあそこに越してくる気かよ!それ以前に、私がトメにされたこと忘れてるだろ!
「おふくろがもう3年立つし、そろそろ水に流しましょうって」
ふざけんなあ!私がトメに刹されかけたの忘れたかー!

マザコンの気はないと思ってたし、義実家との絶縁もちゃんと守ってたけど。泣きつかれりゃこんなもんかとぼんやり思った。
同じ屋根の下じゃなければいいと思ってるみたいだけど、同じマンションの一階違いも感覚的には大差ない。
3年前にトメにされたこと思い出して、朝から吐き続け。しんどい。


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282: 悪阻で温泉嫁 ◆N99hd7tyuw 2009/04/16(木) 18:14:41
 
>>240さんのコテ案頂きました。鳥付いてるかな(´・ω・`) 

旦那には 
『夏頃には娘のオムツがある程度コントロール出来るし、部屋風呂部屋食で、 
私が安定期に入ったならウトメさんと旅行も行けるからもうちょっと待って』 
とも言ったんですよ。 
これが最大限の譲歩案だったので。 

でもそれでもウトメと旦那が駄目な理由が分からない。 
今まで一度もウトメと旅行したこともないのに、なんで今このタイミングなのか…。 

ウトメは娘が立ち上がり、話し出すようになってから旦那に色々言うようになりました。 
最初は突っぱねてくれてたけど、最近は 
「次の子生まれる時は娘は実家に預けようよ。母さんがオムツ外してくれるって言ってるし」 
なんて言い出す始末。 
私は子供のオムツは無理せず自然に外したいし、 
二歳になるかならないかの子をオムツ外すのは可哀想だと思うんですが…一般的なんでしょうか? 


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246: 1/2 2009/04/14(火) 20:05:41
 
10月下旬に二人目を出産予定のまだ安定期になってない悪阻真っ最中の妊婦です。 

GWに車で5時間の義実家に行く予定だったけど、妊娠発覚で延期に。それが先月の話。 

昨日の夜、いきなり旦那がパソコンで県内遠方有名温泉地
(山道を車で2時間かかる)の情報を見始めた。 
「今回はウチの親がこっちに来てくれるって言うからさ、皆で温泉行こう!」 
ってもうルンルンモード。思わず 

「私、まだ安定期じゃないよ?悪阻真っ最中だよ? 
上の子まだオムツ取れてないどころか垂れ流しなのに温泉?」 
と慌てて言い返すと


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443: 365 2012/04/11(水) 21:34:03.22 0

途中から何を争っているのかさっぱりわからなくなった、エネmeーの365です。 

仕事から帰ってきたので、とりあえずの補足です。 


当時DTP化しない弱小印刷所は、その数年後にはすべてつぶれたから、 
生き残りたければ私がしめした道、一択でした。

廃業も私が結婚する前の設備投資で借金が山ほどあり、 
住居まで担保になっていたので廃業=義実家全員自己破産しかなかったです。 
廃業を先延ばしにしたと言われればその通りですが、十数年先延ばしにして、
その間に何人もの従業員やパートさんたちを 
養ってきたのだからそれはそれでよいのではないでしょうか? 

それとウトはもともと腕のいい版下職人さんでしたが、 
その部門が丸ごとコンピュータに取って代わられて消滅したため、 
社長という肩書きだけの人になりました。 
職人としてプライドが高かっただけに、 
徹底的にバカにしていたコンピュータのオペレーターになんて 
タヒんでもならんという感じでしたね。 
トメは一応経理をしていたんですが、これも途中から経理ソフトになったので 
パートさんの仕事になりました。 
ぶっちゃけ社長ウト25万円トメ15万、 
副社長旦那25万私15万円で世間一般の共働き世帯に比べると 
それほど多くないです。従業員なんてもっと少なくて…。



前編 後編

365: 名無しさん@HOME 2012/04/10(火) 23:13:07.26 0

2年ほど前に旦那と義実家が、元旦那と元義実家になったのお話。 

自分デザイナー兼イラストレータ 
義実家&旦那 地方の家庭内工業のちっこい印刷屋 

十数年前、その地方ではわりと有名なデザイン事務所でチーフデザイナーしてた私は、 
仕事つながり旦那と知り合い付き合って結婚。 


時代はDTP最盛期で印刷所もいっせいに変革を迫られていた時期。 
アナログからデジタルへの移行期で、 
macをバリバリ使いこなして旦那とともに次々に高額の印刷機械を導入する私は 
コンピュータのことなんてハナからバカにしていたウトメから目の敵にされた。 

でも時代の流れからして今導入しないとダメだと旦那を説得して 
生き残りのために真剣に印刷のことを学び、がむしゃらに働き続けた。

デザインができてイラストもばっちりで、 
DTPに対応している印刷屋として周りの同業者がバタバタと倒産していく中、 
何とか生き残ることができた。

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