爆笑w


   

218: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/21(土) 23:48:03 ID:KeAjbttQa.net
おっさんとの会話かぁー 
基本的に、工場の先輩のおっさん達は 

「最近俺くんどう?彼女出来た?」→「いやいやー、まさかっすよw」→「俺くんのところ女の子いっぱいいるじゃんw」 
みたいに話しかけてくれるから、俺も会話になりやすいんだけど 

このオッサン後輩?は 
「大体さー、俺君って俺よりこの会社にいるの長くないよね?何で注意すんの?誰の指示?」→「…すいません」→ 
「つーか、それって普通の会社ではありえないからね?常識ないよ?」 
みたいな事を休憩時間に毎回言われるからあんまり一緒にいないようにしてる



   

119: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/21(土) 21:43:48 ID:KeAjbttQa.net
慣れてる女の子とかだと、片手で組着けして、片手でダンボールの中身を整頓しつつ均等に並べて 
ある程度溜まってきたら、纏めていれていくんだが、このオッサンは 

部品を組み付ける→ダンボールにいれる、ってのをイチイチやってて 
これじゃ間に合わないから、一旦出来上がった奴は手に持っといて持てないぐらいになったら 
ダンボールに入れてってください、そしたら綺麗に並べられるし向きも揃ってるでしょ? 

って言ったけど、 
何でかそれをやらん…「俺は俺のやり方がある」とかいう・・・



   

88: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/21(土) 21:00:54 ID:KeAjbttQa.net
例えば、 
朝来たら機械の総電源切ってあるから裏に回ってブレーカーを挙げなきゃなんないのよ 
そんで、まず機械の温度あげて水蒸気のバルブを開けて排出の調節すんのね 
でもこれって感覚だから、メモリあるけど雰囲気でしかない訳 

これを一度教えたんだが「俺は一度教えてもらった事は一度で覚えるから大丈夫」って言って 
これ以上何か言おうとすると、「うるせぇな!!集中力お前のせいで切れただろうが!」って 
たかがバルブの開けるのに切れるんだ・・・


前編 中編 後編

890:サンコン  ◆JSVyYYkq/TSJ:2011/08/24(水) 13:29:38.44ID:KefSCv3U0

泣いてる

私は償わなければならないとか
申し訳ないのにどうとか


グズグズ鼻水でわっかんねぇwwwwwww

家行ってくるわ!!!!




前編 中編 後編

390:サンコン  ◆JSVyYYkq/TSJ:2011/08/24(水) 11:21:55.88ID:KefSCv3U0

昨日のスナイパー女の家の前で深呼吸してチャイム鳴らした
スナイパー普通に出てきた

ガチャッ
女「はーい・・・あ!!」
俺「あ・・・昨日は・・・・」

言いかけたところでスナイパーがドア閉めようとしたので
咄嗟に足入れて閉めれないようにした



前編 後編

124:名も無き被検体774号+2012/09/08(土) 11:19:05.27 ID:3e8lTqdb0
次の日、アントンに昨日のお礼を言おうと探していると、

バーン!という音と共にドアが開いてご機嫌アントンが出社してきた。

私「昨日はありがとうございました。ご馳走様でした。」
ア「ええよええよ。」
(営業男出社)
ア「晴美は妹みたいに可愛いから、また飲みに行こうなぁ」

もちろん最後のは営業男に聞こえるくらいのデカイ声。


『出来る女』スキルに『年下に慕われる女』が加えられた。



前編 後編

548: 名無しさん@HOME 2009/06/28(日) 12:44:35 O
以前猪にひかれたコトメを書いたものです。 
あれから色々心温まる交流がございました。 
まず実家の畑や山に盗みにくるって書いたけど、ごめんなさい。 
両親の許可がありました。 
なんでもやしろがみ様の世話をする代わりに作物を義実家分くらいなら 
自由に取って構わないと両親自ら言ったそう。 
ごめんよコトメ… 
コトメを誤解してた、と両親に言ったところ、 
母「あの子面白い子ねぇ~」 
父「家に上がってもらったんだが、武士みたいな座り方なんだよ。 
膝を開いた正座で、ひざにこぶしを乗せてて。」 
母「フードに付いたひもをキュッて糸交めてかぶってるからお面みたいなのよねぇ~」



前編 後編

39: 名無しさん@HOME 2009/04/15(水) 14:26:20 O
コトメが実家の山に竹の子を盗みに来てイノシンに轢かれた。 
転げ落ちてくコトメが視界から消えたところで私はそっとカーテンを閉めた。 

コトメが実家の畑にスナックエンドウ豆を盗みに来たが収穫後だったため 
罠にかかってタヒんでる穴熊を持って帰った。 
どうやらリフォーム屋に持って行ってファー小物にしてもらうつもりだったらしいが、 
もちろん断られた。 
頭に来て鍋にして腹を壊したのだが、以外と美味しかったと騒ぐコトメのお見舞いに私は行かなかった。 

コトメが実家の山に山菜を盗みに来て蜂に追いかけられた。 
とばっちりが怖いので、速攻で実家の戸締まりをした。 


コトメが実家の畑に苺を盗みに来て漆にかぶれた。 

これらに対し、私に一言も文句を言ってこないコトメはある意味潔いとすら思う。

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