爆笑w

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前編 後編

872
:7732005/10/04(火) 19:49:39
説教の内容ってのは、
「同居要求」だったとオモ。
俺が同居をしたがらなかったから、
嫁に「○子(嫁の名)から言え」と
命令ロ調で爆撃。


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前編 後編

773
:名無しさん@HOME2005/10/04(火) 17:23:09
よろしくよ・・・・、おおらかな嫁ってのは、こういうのを言うんだ。

俺母「孫催促孫催促・・・・・・・」
嫁「いやだなぁお義母さん。
私○○ちゃん(俺妹、独身、嫁と同年齢)の結婚式より前に妊娠なんて出来ませんよー。
着物着れないじゃないですかー。
早く孫の顔見たかったら早く○○ちゃんに結婚するように言ってくださいよー(ゲラゲラ)」

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671
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 21:27:45.27 ID:89iEX1E/0
何回もトイレに行ってるってことは何回も出してるってことでしょ?
どんだけセイ豪なんだ塚地は!

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545
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 20:42:02.52 ID:uaM8/z0eO
経験なくても案外できるもんです。
友達からこと細かく聞いたり、2ちゃんみたりすると、結構わかるもんでしたっ


とりあえず寝てもらって上に乗る私。

ちなみに私は154センチです。
塚地が身長をウソついてたのにヒール履いた私をみて私がウソついたみたいにいわれました

154で華奢な私は塚地の上に乗ると両足がうまくつかない感じ。
塚地太りすぎと思いながらも首に軽くキスをした。
瞬間、あーっとか声をあげる塚地。
『俺も首ヤバいかも』

なるべく音を出すように首にチュッチュッする。
そのたびにあーっとかうーっとかうるさい…

一旦やめて塚地に
『気持ちよくないかな?』って聞いたらまたほっぺたホールドからのきつつきキス…
そんな感じで首にキスしたり胸あたりにキスをしたりしてた

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389
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 19:42:19.64 ID:uaM8/z0eO
多分40分くらいしてから塚地がでてきた。

ちなみにソファーに座るとお風呂がタヒ角になる作りでした。
ソファーに座ってお疲れー長かったねって振り返ったら

なぜかダウンとか黒パソツきてた。

私『いや、あのそれ!帰るの?ふふふ』

塚地『服どうしたらいいかわからなくて。どうしたらいいすかね?』

私『その辺におけば。ひひ。てか笑える』

塚地は無言で消えて浴衣もどきをきてきた。

この時点で宿泊施設に入って2時間くらいかな。
いい加減眠かったから、本当にどうしますか?ときいた。

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175
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 18:14:20.25 ID:uaM8/z0eO
正直パニクった。

結構動じないセイ格だとは思ってたけど、この時は人生で初めてとまどった。

何も言えないでいる私に、塚地は
『今日、髪型決まんなくてさ。ちょっと写メと違うでしょww』

いや、髪型じゃなくて別人だよね

なんて言えるはずもなく、『湿気すごいもんね』とかかえしてしまう私。

塚地ははにかんで
『じゃ、寒いしとりあえずカラオケいこっか』
といってきた。

私はうながされるままに歩きながら考えた。
塚地はあくまで、あの写メを自分として通すらしい。
身長も塚地のなかでは178なんだろう。
それは塚地が一人言のようにささやく発言からもわかった。

塚地は歩きながら
『私ちゃん本当は165くらいあるよね?俺が小さい子が好きって言ったからウソついたのかな。かわいいな』
とか
『んー。やっぱ冬は肌白くなるなぁ』(実際はきったない黒です、多分じぐろ)

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57
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 16:10:29.76 ID:uaM8/z0eO
落ちてすぐ携帯にメールが。
内容は

メール教えてくれてありがとう(o>ω
みたいなめちゃくちゃテンションの高い内容。

さっきのテンションとは大違いと思い、わりように驚きながらもスルーして寝た。

あまりメールは好きじゃなかったので。

起きるとまたやたらテンションの高いおはようメールがきてた。

で、夜に普通にインしたらBがいた。
明るくて、また前みたいに楽しくなれた。

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1
:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 14:10:09.70 ID:uaM8/z0eO
立ったらかく

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2008/04/09(水) 00:47:21.72 ID:VFqc8/o10
パニック状態に陥った俺は、
とりあえずウィルコムを取り返すために
カブタックとおちあうことに。
聞けば近くのショットバーにいるとの事。
もう一度あのクリーチャー達と会うことには、
さすがに抵抗を感じたけど、
ウィルコムだけ奪い去って逃げよう!
そう心に決めて待ち合わせの店に向かったところ、、、

店の奥のカウンターにいるのはカブタック一人!
ラッキー!!

その時の俺はそう思ってしまったのです。



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422
:負け犬 ◆s91SioYMks2008/04/09(水) 00:10:14.50 ID:VFqc8/o10
クリーチャーからは 
『えー!!』 
という、本来なら男性にとって勲章にも似た、 
最高の反応が。 
しかしこの日はむしろ腹立たしく聞こえるのみ。 
同級生がここにきて初めて 
『〇〇くん、大丈夫?』 
と聞いてきて、 
『いやー、結構厳しいかも。何だかゴメンね、、。』 
と返事。 
当然心の中では 
『さようなら僕の大切な同級生』とつぶやく俺。 
トイレの中で、メンズの会計は全て俺が支払うことになっていたので、 
俺とクリーチャーをレジに残し、 
メンズは全員店の外に出ました。



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