舅・姑


前編 後編

768: トリップ ◆C.M1woHkP6 2007/04/30(月) 13:42:10
昨晩はPCの前でそのままねむってしまって。 
その間にいろいろとレスをありがとうございます。 

引用元: 【嫁姑】義理親子間の争い79【嫁舅】



前編 後編

782cc9cf

578: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/28(土) 21:05:35
うちは新婚なんだけれど。結婚してはじめてのGWなので 
二人で旅行へいく予定だったんだけれど、お袋がぶち壊しにしちゃったよ。 
嫁姑問題なんて他の世界のこと、うちとは無縁だと思っていたけれど、 
こんなに身近で起こるとは。

引用元: 【嫁姑】義理親子間の争い79【嫁舅】



前編 後編

86: 名無しさん@おーぷん 2015/04/13(月)13:51:20 ID:XWA
「その程度の事を我慢出来ないのはワガママ」って書いてる人何人かいるけど、

>嫁さんは俺に何度もその手の話をしてたみたいなんだが、解決の方法のない嫁姑関係に
>俺を巻き込んでくれるなよって思いがあったためか聞き流してたから覚えてない。

って書いてある通り何度もあったんだろうよ、そういう事が。
子供の顔を見せに言った時のやり取り「だけ」で判断するならそう思う事も間違いじゃ無いかもしれんけど、>>27が自覚を持つ前の出来事を踏まえた上での話なら嫁さんキレても当然だと思うけどね。

引用元: 既婚男性/既婚女性の雑談(双方質問)★3


27: 名無しさん@おーぷん 2015/04/12(日)15:20:35 ID:o6J
突然すまんね。
ちょっと相談させてほしい。

うちの嫁さんと俺の母親は訳あって絶縁中。
まぁ世間一般でよくある嫁姑問題ってやつ。

引用元: 既婚男性/既婚女性の雑談(双方質問)★3


612: 名無しさん@HOME 2013/10/27(日) 18:15:45.51 0
◆現在の状況
義実家本家から絶縁・借金の返済を要求されている 
◆最終的にどうしたいか、どうなりたいか
何とか許してほしい 

引用元: ★安心して義実家の悩みを相談できるスレ★69


前編 後編

658: 650 2010/11/07(日) 22:38:16
嫁に電話して話した。 
嫁曰く「将来が不安でたまらない」そうだ。 
実家での手伝いが嫌だったのか聞いたら 
手伝いが嫌とかじゃなく~しなきゃいけない。あれもこれもしないといけないって思うのが嫌だそうだ。 


引用元: 【嫁姑】義理親子間の争い93【嫁舅】


628: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/07(日) 20:02:15
嫁が実家帰った。 
俺のばあちゃんが亡くなって通夜葬儀が終わったばかり 
原因は分かってる。 
葬儀から帰ってきた午後、レコーダーに録音した俺の発言が原因 

引用元: 【嫁姑】義理親子間の争い93【嫁舅】


【1/2】 【2/2】

153: 締め出し嫁 ◆nYV6Q0auTM 2008/04/29(火) 15:11:22
耳に痛いご指摘ばかりです。 
これがでもでもだってちゃんなんですね。 
確かに私の対処は甘いし、優柔不断かもしれない。 
一応夫教育はしているんですが…って、これもデモデモだってだorz 
自分を客観視するって難しい… 

>親不孝 
これが一番グサリときました。これ以上親泣かせないよう、私自身シャキっとしたいです。 
当面の目標はトメとの絶縁を条件に入れ、再構築を目指そうと思います。 
駄目なら離婚前提の別居だな。 




【1/2】 【2/2】

282: 名無しさん@HOME 2008/04/28(月) 16:04:40
晴れたら決行と、微妙に日数遅れの宮参りにぶつくさ言いながらついてきた。 
遅れたのは私の体調(花粉症なんで)との兼ね合いです。 
初孫フィーバー中ですが、夫はそれをちと厳しめに〆てくれるので安心してました。 
が、それは妻の両親がいたからいい顔してただけ。 
トメと四人の今日はママンの息子タンに成り下がりやがった。 
境内入るところで赤さんを取り上げようとしやがるトメにそれに賛成するバカ夫。 
昼食予定のお店は混むから、先行って座敷取っておけだと? 
ふざけんな。 
タクシー捕まえて、赤さんと二人で帰ってきましたわ! 
バカ親子なんぞ知らん!






【1/2】 【2/2】
477: 263 2005/09/08(木) 18:33:22
だから何で久々のもめ事で 
俺の親が訳のわからないことを言ったからと言って 
そんな非常事態に備えるようなことをしなきゃいけないの? 
嫁は我慢なんてしていないよ。 
普段は俺の親と普通に付き合っている。 
別世代の人間だからもめることもあるだけで 
これからは俺は何かあったら嫁を労わるよ。



このページのトップヘ