修羅場


前編 後編

119: 名無しさん@お腹いっぱい。[] 2014/05/30(金) 08:34:19.26
やっちまったよ。 
ゴミと間男ボコボコニしてしまった。 
泊まり予定が急になくなり早朝帰ったら夫婦のベッドで間男とゴミが寝ていやがった。 
ブチ切れてポットの湯をかけて二人とも蛸殴りにしてしまった。 
新婚半月なんだぜ。 
ゴミと間男は寝室で唸ってる、骨の2・3本は折ってると思う。 
ゴミの歯が俺の手に刺さって俺の手も血だらけだ。 
この後どうしよう。



前編 後編

523:熱湯&バット ◆SP52/98HD62007/04/20(金) 00:39:53 ID:X9DNx1Y60
世の中には親切な人がいる、俺が聞きたくなくともいろいろな話を教えてくれる
噂好きの女性wなんだかな~。

俺を一生騙せると舐めてかかっていたのに間男と一緒に返り討ちにあった元嫁に
結婚話が来ていて話が進んでいるそうだ。

トリップ無くしちゃったんで適当に作りました。


前編 後編

178:恋人は名無しさん2007/02/17(土) 21:43:35 ID:BrDReHMI0
過去スレも含めて読んだけど、みんな配偶者や恋人に浮気されたり裏切られたりしても
理性的で冷静な人が多いような気がする。
俺なんか最初の結婚で元嫁から酷い裏切りにあって元嫁と間男を徹底して凹った結果
執行猶予は付いたけど前科餅になって仕事も失って。
本当は法律家を間に入れて冷静に追い詰めるようにすればよかったんだろうか。



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42:修羅625 ◆eORNDGecRw2009/04/02(木) 15:56:52 0
カップルの修羅場スレから誘導されてきました。
兄嫁の実家(兄嫁含む)との揉め事なのですが、
もしこちらが
スレ違いなら申し訳ありません。

◆最終的にどうしたいか、どうなりたいか
兄は離婚も視野に入れているようです。
それに関しては
私も私の両親も兄が自分で考えることだから思っています。
ただ、相談や精神的な支えにはなりたいと思いますが、
私自身が当事者の一人なので、出来ることよりも出来ないことの方が多そうです。
◆相談者の家族構成・年齢・職業、必要なら収入・借金額も
私(24才)は現在は両親と3人暮らしです。
職業は、教室事務(講師助手を兼ねることあり)をしています。
兄は、私の家族構成に入れた方がいいのでしょうか?
兄は兄嫁と二人暮らしで、
お互いの実家の中間(公共交通だと
兄嫁実家より)のマンション住いです。
二人とも年齢は27才です。
兄は普通の会社員で、兄嫁も
普通のOLです。結婚2年になります。
◆義実家の家族構成・年齢・職業、必要なら収入・借金額も
兄嫁の実家は、ご両親と兄嫁と双子の妹さんの3人暮らしです。
お父様は会社勤めと伺ったことはあります。
お母様は専業主婦と
聞いていますが、もしかするとパートかもしれません。
妹さんは、兄嫁さんが言うには引きこもりだそうで、お仕事の経験はないそうです。
◆実親・義両親と同居かどうか
兄夫婦は同居ではありません。



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625:恋人は名無しさん2009/03/31(火) 18:03:18 ID:8Ci2wl+j0
私子(24才)
彼郎(27才)
兄介(27才)
嫁美(27才)
嫁妹美(27才・兄嫁とは双子)
私と彼郎が婚約したら、嫁妹美が自サツ未遂をした。
それで、現在、兄介と嫁美が離婚する、しないで揉めてます。 
彼郎と兄介は中学から大学を通じての友人、高校時代は事情があって 
1年ほど彼郎が我が家に下宿をしていたこともあります。 
私が高校生の時に、彼郎から告白され、
両親も節度がある交際ならと賛成してくれて付き合ってました。
今回、私と彼郎の仕事が安定したのを機会に婚約をしました。 

兄介と嫁美は大学の部活で選手とマネージャーの関係から発展。 
現在、結婚2年目です。彼郎も同じ部活でした。 
嫁妹美は、いわゆる半引きこもりで、高校には合格したものの 
一日も通わないまま退学して、自宅にいたそうです。



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463:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:58:42 ID:DCddfn6p0
その日が、菜美の部屋に入った初めての日だった。
普通なら、俺たちの関係に少しぐらい進展があってもいいんだろうけど
結局、何事もなく終わった。

怯える菜美がなんとか寝付いたのは深夜2時過ぎ。


すやすやと寝る菜美を見てさすがにムラムラしたけど 
今襲ったら、それこそ菜美を深く傷つける気がして 
最後の一歩は踏み出せなかった。 


その3日後ぐらいから、菜美のところにも街金が来るようになった。 
そのため、俺と菜美は半同棲のような形になった。 

だけど俺は、相変わらず菜美には手を出さなかった。 
菜美が風呂上りにノー部ラパジャマでいたりとか 
パジャマのボタンとボタンの隙間から見えそうだったりとか 
かなり危ない状況はあった。 
だけど俺は、菜美のいないときに狂ったように1人でして 
搾り出したりすることで、なんとか理忄生を保つことができた。 

吉村の一件以降、菜美は知らない男に対して強い警戒感を示すようになってた。 
これだけ無理して我慢してたのは 
このまま俺が襲ったら、菜美の男性恐怖症はさらに酷くなると思ったからだ。



前編 後編

442:恋人は名無しさん2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
ようやく書けた。投下

俺男:都内大学生(18)
山田菜美:都内大学生(18)
吉村和夫:フリーター(27) 


大学に入ってしばらくした頃、 
今までバイトってものをやったことがなかった俺は 
人生経験のためにバイトを始めた。 

そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。 
小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。 
無口で冗談などはほとんど言わず 
自分の興味のあることだけを延々と話すような人で 
かなりとっつきにくい人だった。 

俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。 

「もうすぐ俺、結婚するんだよ 
彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」 

吉村はそんな話を延々と続けてた。 
一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので 
俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。


     

304:鬼です ◆6waaLb9I4Q2008/01/19(土) 17:08:42
昨夜元妻と最後の夕食を共にしてきました。
彼女はいつもと違う硬い表情でやってきました、一通り世間話などをして食事が終わりがけのころ、
私はついに本題に入り、彼女とやり直す意思がないこと、そして娘達がもっと大きくなり自分たちの
意思で彼女に会いたいと言うまでは娘達にあって欲しくないことを伝えました。
彼女はしばらく沈黙した後で言いました「そんなことはゆるさないわ、あなたは私のことを愛してる
必ずタヒぬまで君を守るって、今回のことだってあなたがわるいのよ!あなたは子供達が生まれたり、
仕事が忙しくなったりして、段々と私のことを見なくなったじゃない、あなたは私を私だけを見てなくちゃいけないのよ!あなたは私のことをタヒぬまで愛するって誓ったんだから」怒りに震えながら彼女はそう言いました。 

そう、それこそがまぎれもなく彼女の本心だったと思います。
私はおそらくとても悲しそうな顔で言いました「ごめんな、そうかもしれない、でももう無理なんだ」 
彼女は怒りをあらわにして聞きました「どうして?」私はいいました「・・・もう君を愛していないから」と。 
その瞬間彼女は呆然とした表情でうつむき長い時間沈黙していました。 
どれくらいの時間そうしていたでしょう、再び顔を上げたときには彼女の顔からは先ほどまでの険しさがなくなり、 
おだやかな表情で「長い間本当にありがとう、そして本当にごめんなさい」そう言うと彼女は席を立ち、泣きながら 
無理やりに微笑んで去っていきました。 
彼女は初めて男を愛してから実に20年もの時間がたってやっと、どれほど愛されていても決して許されない行いも 
あると、どれだけ自分が反省しても後悔しても決して元には戻れないこともあると。 
彼女はやっと本当の意味で大人の女になったのかも知れません。 
今朝前に書きました間男の年上の恋人の理恵という女性から、突然電話がありました。 


     

245:鬼です ◆6waaLb9I4Q2008/01/15(火) 23:55:32
ついさっきまで義父との話は続きました。
ある意味では初めて男と男の話が出来た気がします。
泣かれました、土下座されて謝られました。
タヒぬほど辛いのはやはり私だけではなかったんですね。
私も義父に「私が至らず本当にすみませんでした」って謝りました。
正直な話、間ファミリーとの戦いはある意味ワクワクしている部分もあって
全然平気ですが、今日の義父の涙は同じ1人の男として心底辛かったです。
もうさすがに今日は疲れきってしまいました。
今夜はもう寝ます。 


     

432:鬼です ◆6waaLb9I4Q2008/01/11(金) 21:38:51
こんばんわ、なんか荒れてるようですね。
昨日実は私の弁護士のところに間男の父親から電話があり、大至急私に直接会ってお詫びがしたいと言うことで、
弁護士から「どうされますか?」って聞かれましたので「わかりました、お会いしましょう」とお答えしまして、
今日の夕方に私の会社のそばのシティーホテルで会って話してきました。
間男実家は近県のある市町村にあり彼の父親は零細の建築会社を経営していて、
市会議員も10年そこそこやっているそうです、間男は塾長から自主退職を求められると引継ぎもなにもかも
ほっぽりだしてさっさと実家に帰ってしまい、父親に全てを話して泣きついたようです。


彼の父親は裁判の提訴が近いことを聞いて、どうやらそれを阻止するためにさっそく連絡してきたようです。 
会談の冒頭でいきなり土下座せんばかりの勢いで「この度は私の息子の不始末でとんでもないことになって 
しまい本当に申し訳御座いません」と謝罪されました。 
父親は田舎の名士にわりかしありがちなタイプで結構押しが強そうでしたので、私はそれをあえて無視して、 
「今日はご本人はどうされましたか?私はまだご本人から一度も正式に謝罪されてはいませんが?」 
と切り返しました、父親はさすがに一瞬つまったあとで「息子は今とても精神状態が不安定で、とても人様 
の前には出せませんので、失礼を承知で今日は私がまいりました」と返してきました。 
なかなか手強いタヌキ親父です、それからさんざんいい訳を聞かされた上に止めは、 
間男には4歳年下の妹がいるそうですが、万が一裁判ざたになればその娘の人生まで狂わせてしまうので、 
「お怒りは誠にごもっともですがどうか裁判ざただけはお許しいただけませんか?聞くところによればあな 
たは○○○で○長をされているそうですね、失礼ですがアナタのお年ではそうそうありませんよね、あなた
ならお分かりですよね、復讐がなにも生まないことを」って来ました。 

続きます。 

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