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103: 友人ネタ ◆LBfshSzWDU 03/12/04 21:22 ID:UtGhf8u/ さて、本日は別スレで御前様主催の祭りがあったり、安崎氏の報告があったりと
忙しい一日でしたね。
えー土曜日にhyphaと最終決戦の予定ですが、今日友人から情報が入りました。
hypha斜め上やってくれました。狙ってやったのならある意味わたしの負けです。
てか、ちょっと思いつかないことをやってくれて、正直土曜日が楽しみなんですが、
楽しみな反面気勢をそがれてしまいました。
忙しい一日でしたね。
えー土曜日にhyphaと最終決戦の予定ですが、今日友人から情報が入りました。
hypha斜め上やってくれました。狙ってやったのならある意味わたしの負けです。
てか、ちょっと思いつかないことをやってくれて、正直土曜日が楽しみなんですが、
楽しみな反面気勢をそがれてしまいました。
なにがあったのかな(;・∀・)ドキドキ
でも、負けちゃだめですよ、ガンガッテ
土曜日の最終決戦報告のときに書こうと思ってるんですが・・・
hyphaが体育会系の弱点を狙ったのなら、ある意味怖いですがhyphaスキンヘッドに
したそうです。反省の意味で・・・
まあ、彼なりの精一杯の反省の意思表示ですか。
それよりも、日本から退去していただきたいですが。
しかし彼の知り合いは、なんと思うのだろう?

hyphaって社会人だよね?
もう、いい年なんだよね?
年ごまかしてて実はリアル厨房でした、なんてオチはないよね?
社会人で客先にもいかなければならない仕事です、当然ある程度の身だしなみが必要になります。
友人が驚いて訪ねると、私に対する誠意をどう見せればいいか判らなかったので、近所のおじぃに
相談したところ、坊主にしろといわれたからだそうです・・・
hypha君のルックスはどんな感じですか?
体格はどんな感じですか?
身長57メートル、体重550トン・・・
じゃなくて、170センチ前後・中肉中背だけど、頬はこけてます。
顔は山崎方正(字あってるっけ)に似てるかな・・・
じゃ無くて山ちゃんとか言う仇名の芸能人・・・
名前わからない・・・
ヘタレ系の芸人ですな。山崎邦正が正しい字でつ。
最終決戦を明日に控えた友人ネタです。
hyphaが今後二度と同様の事仠を起こさないよう、徹底的にへこませるつもりでしたが、
スキンヘッド事仠の影響か自信がぐらついてます。
スキンヘッドのhyphaを前に笑い出さずにいられるかが問題です。
皆さん力をください・・・
(笑いを我慢して追い詰める力を・・・)
「この青々とした頭をなでてほしいニダ」
今のうちにナンシー関ばりの緻密な消しゴムスタンプを作っておいて、
手に隠し持ってさりげなくhyphaの頭を触る振りしつつペタッとやるのがお奨めです。
肉と中は定番すぎるので却下です。
そうすればhyphaがどんな斜め上の行動をしても心に余裕をもてますよ。
「冷静に冷淡に冷酷に」を実践せよ。(笑い)
最終決戦に行ってまいります。
報告は決戦後仕事が入っているので夜になります。
では・・・
行ってらっしゃいませ。
ただいま無事帰ってまいりました。今からまとめてアップします。
しばしお待ちを・・・
お帰りなさいまし、まずは無事帰宅できましたようで安心いたしました。
後輩と連れ立って、hyphaとの待ち合わせのホテルへ向かう道すがら、後輩が話しかけてきました。
後「先輩、ひとつ聞いていいですか?」
ネ「ん?なんだ?女なら紹介せんぞ!」
後「何でそんな話になるんですか、そうじゃなくて今日のことです。」
ネ「何が聞きたいんだ?」
後「ことのあらすじは聞いてますけど、何で当事者が友人さんから先輩に代わってるんです?」
ネ「知らん!!」
後「いや、知らんって、何も無ければこんなことにはならないでしょう。」
ネ「そんなことはhyphaに聞いてくれ、俺に聞かれてもわからん。」
後「先輩、正直に話してください。何やったんです。」
ネ「何もやっていない。」
後「本当ですか?」
ネ「本当だ。貴様俺を疑うのか?あのグラウンドで流した涙はうそだったのか?」
後「また変な芝居はいるし・・・」
ネ「とにかく何でこうなったかは判らん。あの民族だからかもしれんがな・・・」
後「信じられませんね。」
ネ「世の中には信じられないこともあるんだよ。」
後「はぁ。」
ネ「とにかくこれからもよろしく頼むよ。顧問弁護士君!」
後「いつ顧問弁護士になったんですか?」
ネ「君が弁護士になった瞬間から・・・」
後「・・・」
ネ「とにかく待ち合わせ場所に向かうぞ」
後「はい。」
持つべきものは従順な後輩ですねぇ。
(ちょっと感心)
後「先輩!!」
hyphaを見つけるや否や後輩が素っ頓狂な声で呼びかけます。
ネ「なんだ?」
後「なんだじゃないですよ。何ですかhypha氏の頭は・・・」
ネ「いってなかったか?反省のためそったんだってさ。」
後「教えといてくださいよ、急にあんなもの見せられたらまじめな話できませんよ。」
ネ「俺だってそうだ、でもしなきゃならない。覚悟を決めろ!」
後「・・・」
動揺を隠せない後輩を尻目にそそくさと席に着くと、
hy男「いったい何様のつもりだ、こんなとこに呼び出して・・・」
ネタ「何様のつもりでもないですが、今日はhyphaさんの反省と誠意を確かめにきました。」
hy男「hyphaが反省?誠意?何を言っているんだ。反省して誠意を見せるのはお前のほうだろう?」
ネタ「は?私が反省する?誠意を見せる?何でそんなことしなきゃならないんです。」
hy男「人権擁護団体から抗議がいったろう?反省が無ければ社会的立場がなくなるぞ?」
hyphaとの決戦より先にhypha親との決戦が始まりました。
hy男「そうだ、早く謝罪しなさい。それと慰謝料を払いなさい。」
ネタ「それだったら人権擁護団体から謝罪がありましたよ。事実無根であったと。」
hy男「そんなはずは無い、差別を受けたのだから訴えたのだ。」
ネタ「その件についてもhypha君から謝罪を受けましたが?ね、hypha君?」
やり取りを聞いていたhyphaの顔色は真っ青でした。
hy男「そんな話は聞いてないぞ、hypha」
父親の問いかけにhyphaは無言です。
ネタ「hypha君がすべての非を認め、その謝罪をし誠意を確認するのが本日の趣旨ですが?」
hy男「なんだそれは○△◇※」
ネタ「そのために髪をそったんだろう?hypha君?」
hy女「急にそんな髪型にしたのはそれが原因なの?」
ネタ「そう聞いていますが?」
hy男「何でhyphaがこんな恥をかかねばならない、大体お前らが○△◇※」
hy女「そうです、一族の誉れのhyphaがなんで○△◇※」
早口で何を言っているか判らない真っ赤な顔をしたhypha両親と、顔面蒼白で黙りこくっているhyphaが対照的です。
ネタ「落ち着いて話しませんか?」
hy男「○△◇※」
hy女「○△◇※」
生ファビョンです。しかもステレオで・・・
周りの視線も痛いですし、迷惑ですから一つ深呼吸をした後、
ネタ「うるさい、だまれ。」
有無を言わせぬ迫力で言い放ちました。(ちょっと気持ちよかったです。)
ビクッとし言葉が詰まった後hypha男親が切れた声で言い放ちました。
hy男「黙れとは何だ、目上の者に向かってなんという態度だ。」
ちょっとびっくりしましたが、引き下がるわけにはいかないので、
ネタ「目上の者?ああ、韓国儒教の考え方ですか。」
hy男「そうだ、儒教のすばらしい教えだ。まったく日本人は教養が無い。」
ネタ「は?日本人に教養が無い?」
hy男「そうだすべての文化を韓国から教えてもらったくせに、まったく身についていない。」
ネタ「すべての文化を韓国から教えてもらった?」
hy男「そうだ。感謝が足りない。」
ここまで聞いて思わず笑いがこみ上げてきてしまいました。
生で歴史の捏造発言聞きました。後輩は面食らってました。
ネタ「いや、笑いたくもなるさ。韓国儒教がすばらしい教え?目上の者を敬うだって?」
hy男「何が言いたい。」
ネタ「日本にだって目上の者を敬う文化はある。大体韓国儒教と本来の儒教はその本質がぜんぜん違う。」
hy男「な・・・」
ネタ「黙って聞け!本来の儒教は相互に敬い慈しみ合う事を説いている。韓国儒教のように何がなんでも目上の者を敬うことはしない。」
hy男「なにを、」
ネタ「黙れといっている。韓国儒教は自分たちの都合のいいように改悪された教えだ。大体、貴方方には敬意を表せるような素養がない。」
hy男「だま・・」
ネタ「黙るのはそっちだ、文化にしても建国50年に満たないような国から、教えてもらったものなどほとんど無い。」
hy男「チョ・・」
ネタ「理解できないのか?黙れといっている。日本に併合される前は未開の文明だった国が、よくそこまでの大法螺が吐けたものだ。」
hy男「○△◇※」
hy女「○△◇※」
ファビョン二発目、後輩は引いてました。(私にでしょうか?)
ネタ「とにかく、今回はhyphaの謝罪と誠意の確認が目的です。」
hy男「○△◇※」
ネタ「民団県支部長さんからも話が言っていると思いましたが・・・」
hy男&女「え?」(ハモってました。)
ネタ「民団県支部長さんから、今回の件は全面的にhyphaに非がある。謝罪させるとお聞きしていますが?」
hy男「民団支部長から?」
ネタ「そうです。聞いていますよね?hypha君?」
hypha「・・・・」
ネタ「黙っていては判りませんよ。支部長さんから言われてますよね?」
hypha「・・・はい・・・」
ネタ「という事です。反省と謝罪して誠意を見せるのはhypha君のほうですよ。」
hy男「初めて聞いた。そんなこと知らなかったです。」(急にトーンが大人しくなりました。)
民団ってすごい権力持ってるんですね?というよりは村八分が怖いんでしょうけど・・・
hypha「・・・はい・・・」
ネタ「はぁ。少しは反省したかと思っていましたが、まだまだですね。」
hypha「・・・」
ネタ「まぁ、ある意味君も被害者だと思いますよ。加害者はご両親貴方方です。」
hy両親「何でそうなる。」
ネタ「当たり前でしょう。異国で暮らしているのに、その国に溶け込もうとせず、嘘八百の情報のみを与えて教育してきたのは貴方方でしょう。」
hy男「・・・」
ネタ「前回貴方方の来歴などを調査しましたが、貴方方がhyphaに教えてきたこととはまるで違う内容ですよね?」
hy女「・・・」
ネタ「貴方方は、自分たちの丘していしまった罪の責任を感じるべきです。」
hy両親「・・・」
ネタ「hyphaがかわいいならもう少し真剣に考えてください。いいですね?」
hy両親「・・・」
ネタ「お返事は?」
hy両親「わかりました。」
ネタ「ふぅ、とりあえず問題はありますが、丸坊主にして少しは反省しているようですから、一応これで終わりにしようと思います。」
hypha「本当ですか。」(急に明るくなりました。)
ネタ「ただし警戒は怠りません。今後少しでもおかしな行動を起こしたら、すぐに制裁がいくと思ってください。」
hypha「はい。」
ネタ「ご両親もよろしいですね。」
hy両親「はい。」
ネタ「それでは、後は後輩と話して決めてください。すべて任せてありますので・・・。私は仕事があるのでこれで失礼します。」
事後処理を後輩に任せて仕事に行きました。決定事項は後日後輩から聞く予定です。
長々とありがとうございました。
乙。
後輩氏に、後難が降りかからねば良いのですが・・・
>>432
> ネタ「うるさい、だまれ。」
> 有無を言わせぬ迫力で言い放ちました。
お茶を噴出しました。w
その現場を傍から見ていたかったです。
しかし本当にこれで…
いや、まさかw…
もつかれさまでつ。
頭が痛くなりそうな連中ですな。
切り替えしイイ!
後輩からは一応無事片がついたとの報告は受けております。
詳しい話は明日聞く予定です。
後輩が「久しぶりに先輩の悪魔的口撃を聞きました。変わってないですね。」と
やや引いた口調でいったのが印象的です。
そんなに私のしゃべりは悪いですかね?懲らしめてやると思うとこうなるのですが・・・
で、ア ニ キ 決定ですか(T_T)
でも今頃もう既に逆恨みモードに入っているような悪寒が…
お疲れ様でした
まぁ、私の経験(其れも結構リアルタイムなw)から言うと・・・
終わったと思ったところで再度現れるってこともあるのでご注意を・・・
後輩から報告を受けました。
前回と同様な示談内容となりましたが、その書面を私・後輩・hypha一家・民団支部長で保管
することとなりました。
有事の場合民団支部長の協力も取り付けました。
これで、一安心でしょう。
皆さんがご心配された後輩ですが、少し疲れた様子でしたが元気です。
hypha一家はしきりに私のことを聞いてきたそうですが、不都合なことは話さなかったという事です。
本当にこれでhypha関係は最後と思います。
これ以降は過去にかかわりのあったかの国の方々等の話でも、チョコチョコと書いていきたいと思います。
皆様に幸福が訪れますように・・・
乙。
これで最後になれば良いですね。
乙でした。
民潭支部長の支援でつか・・・
朝鮮人相手には、公正証書よりも寧ろその方が効果があるかも。w
今後の業務の参考にさせていただきます。
お疲れですつた。
いい後輩をお持ちですつなあ‥‥‥
お疲れ様でした。
しかしその後輩の弁護士の方も、これで半島の人間の実態を学び、以後の弁護活動の肥やし
となってくれれば、あながち無駄ではなかった気もします。
何はともあれ以後ご多幸を。
今日、携帯の留守電にhyphaからメッセージが入っておりました。
以下内容
「土曜日はゆっくりお話できなくて残念です。今度の日曜日にゆっくり話せればと思います。連絡ください。」
えーと、いつ私は日曜に会うことにしたのでしょうか・・・
いよいよ アニキ確定ですか?w
もう全ての連絡は弁護士を通して、どうしても必要な時のみって
したほうがいいんじゃないですか?
私は面白いからこのまま続けて欲しいところですが・・・
うわ…。もう、お気の毒としか…。
脳内兄貴確定だと思うので、バッサリやっちゃって下さい。
1・電話しない。
2・電話してたしなめる。
3・会ってたしなめる。
4・会ってアニキ認定を受ける。
どれですか・・・
友人ネタ氏の後輩が、hyphaとどういう書面を交わしたかが判りませんが、
とりあえず、「今後一切干渉しない」とか書いてあるなら無視していてもイイ
のでは?
つーか、hypha氏の住んでいる所と友人ネタ氏が住んでいる所って
車で2時間以上かかるといってませんでしたっけ?
それなのに会いに来いってわけですか?
私だったら向こうが来るならともかく(それも勿論嫌だけど)、もう
「そんな暇は無い。お前に付き合うだけで時間の無駄だ」で切ります。
アニキ認定受けろとか言われたらどうしようかと思いました・・・
>アニキ認定受けろとか言われたらどうしようかと思いました・・・
お笑いならば「それも好し」ですが,リアルである以上は流石にそれは無いかと。
本日三週間ぶりの休みをいただいております。
hyphaがらみはすっぱりと断る方向でいきたいと思います。
(多分これ以降も何かあるかなとは思いますが、甘い顔はいたしません。)
スレの皆様には過去ネタ及びあるかもしれないhypha緊急ネタをお楽しみください。
以下内容
ネタ「もしもし、友人ネタだけど。」
hypha「あ、どうもです。日曜ですけど何時がいいですか?」
ネタ「ちょっと待ってもらえるか。俺いつ会う約束したっけ?」
hypha「あ、いや。あって話がしたいなと思ったんで、日曜なら都合つくでしょう?」
ネタ「だから、俺がhyphaと会う必要が無いんだけど。何で勝手に話を進めるかな?」
hypha「あ、すいません。」
ネタ「何で俺と会いたいの?」
hypha「・・・お互いをよく知るためにあって話したほうがいいかなと思って・・・」
ネタ「で?」
hypha「きちんと話し合えば仲良くなれるかなと・・・」
ネタ「悪いけど俺はhyphaと仲良くなろうとは思わないから。」
hypha「そんな事言わないで、会ってみればわかるから。」
ネタ「とにかく会うつもりは無いから。これ以上何かするなら・・・わかってるよな?」
hypha「・・・はい。」
ネタ「じゃ、そういう事で。」
これで一応縁が切れたと思います。
正帰還な無限ループに入りませんように....
>ネタ「悪いけど俺はhyphaと仲良くなろうとは思わないから。」
>hypha「そんな事言わないで、会ってみればわかるから。」
フラグたってるじゃん、兄貴モード入ってるじゃん。
ヤバイジャン
友人と女史Aから電話がありまして、hyphaがしつこく問いただしてきたそうです。
まずは友人の話から
hypha「ちょといいか?」
友人 「何の用?くだらないことなら聞かないぜ。」
hypha「くだらないことじゃない。重要な話だ。」
友人 「ふーん、そうで?何なの?」
hypha「友人ネタさんに話してほしい。俺がすごく反省してるって。」
友人 「話してどうするん?」
hypha「俺が反省してることをわかってほしいんだ。」
友人 「話してもいいけど、これ以上友人ネタに迷惑かけたくないんだけどな。」
hypha「迷惑かけるわけじゃないだろ。ただ、反省していることをわかってほしいだけだ。」
友人 「てか、もうかかわるなって言われてるんじゃない?」
hypha「それは俺の気持ちを理解してもらってないからだ。理解してもらえば誤解も解ける。」
友人 「誤解って何処が誤解なんだ?」
hypha「俺が友人ネタさんに復讐しようとしたって事だよ。」
友人 「は?それって誤解も何も真実じゃないか・・・」
友人 「何処が誤解なんだよ。」
hypha「復讐しようとしたわけじゃない、間を取り持ってもらおうとしたんだ。」
友人 「へ?」
hypha「それを友人ネタさんが誤解して・・・」
友人 「いや、話聞いてるけど。誤解とかそういうレベルじゃないだろう?」
hypha「誤解なんだっていってるだろう。」
友人 「んーどういう理由があっても、これ以上迷惑かけたくないから・・・」
hypha「何でわからないんだよ。なんで邪魔するんだよ。」
友人 「邪魔?」
hypha「そうだよ、何で俺と友人ネタさんが親しくなるのを邪魔するんだ。」
友人 「おいおい。邪魔も何も・・・」
hypha「もういい、頼まない。」
友人 「・・・」
友人からの申しわけなっそうな電話でした。
hypha 「ちょっといいかな?」
女史A「何ですか?」
hypha 「友人ネタさんに取り次いでほしいんだけど・・・」
女史A「え?何で私に言ってくるの?」
hypha 「何でって親しいだろ?」
女史A「親切にしてもらったけど、そんなに親しいわけじゃないわよ。」
hypha 「隠さなくてもいい。友人ネタさんと付き合っているんだろ。」
女史A「へ?」
hypha 「遠距離恋愛は大変だよね、心配じゃない?」
女史A「何を言っているの?」
hypha 「いや、恥ずかしがることも無いでしょう。いい大人なんだから・・・」
女史A「何勘違いしてるか知らないけど、付き合ってません。」
hypha 「うそつかなくていいよ。彼女に迷惑かけたから友人ネタさんあんなに怒ったんでしょう。」
女史A「だ・か・ら。付き合っていません。携帯の番号は教えてもらったけど、それだけです。」
hypha 「うそだ、付き合ってなくて何であんなに怒るんだ。」
女史A「それはあなたが変な事したからでしょう。」
hypha 「・・・」
女史A「私にそんなこと言っても何も出来ません。」
hypha 「本当か?」
女史A「本当です。」
hypha 「隠してないか?」
女史A「隠してません。」
hypha 「わかった。でもどうにかして取り次いでくれないか?」
女史A「何がしたいの?」
hypha 「誤解を解いて親しくなりたいんだ。」
女史A「誤解って?」
hypha 「俺が友人ネタさんを怒らせたことだよ。」
女史A「それ誤解でもなんでもないんじゃない?」
hypha 「いや、誤解だ。」
女史A「・・・反省して、二度と迷惑かけないって話しじゃなかったの?」
hypha 「反省はしている。迷惑かけるつもりも無い。」
女史A「でも、迷惑になるんじゃない?」
hypha 「きちんと話せばわかってくれる。」
女史A「・・・」
hypha 「話し合うことが大事だ。」
女史A「でも、私にはできないわ。」
hypha 「なんで。」
女史A「だから、そんなに親しくないもの」
hypha 「どうしてもか。」
女史A「どうしてもよ。」
hypha 「・・・」
女史A「友人君に話したほうがいいんじゃない?」
hypha 「いい、わかった。悪かったな時間とらせて・・・」
女史Aからまた何かありそうで怖いと電話がありました。
「何で俺と友人ネタさんが親しくなるのを邪魔するんだ」
「何で俺と友人ネタさんが親しくなるのを邪魔するんだ」
それだけネタが揃っているなら、公式に警察にストーカー認定してもらえば?
多分貴兄は大丈夫でしょうが、周りの人間にまで被害が及ぶのは貴兄の本意ではないでしょうし。
「男 に ス ト ー カ ー さ れ た 男」
という十字架は背負いたくないのですが・・・
しかし まあ ほんとに兄貴扱いでつか
替わりの兄貴を見つけてやらんと解決しないかもしれませんなw
【1/7】 【2/7】 【3/7】 【4/7】 【5/7】 【6/7】 【7/7】
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