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875:  2010/03/07(日) 23:32:31

別に話することに期待してもらおうなんて思ってなかったが。

さっき終わったよ。
終わったら報告すると約束したから、以上報告です。








881: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 09:35:57

そういう構成で来たか

過去を振り返るかたちなら、冷静・人ごと感覚でも 収まりやすい


結果報告なんか、3行ですむのに、終了宣言だけしてところなんか如何にも様子覗ってる感じやね。
相の手も、同じ文体のいい回し奴が多いし…(ナルホド?!)

   …と思わせてくれるスレになっちゃったね(淋)

882:  2010/03/08(月) 12:07:03

>>881
君は一体どうしたいのかね?

883: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 12:37:22

ちょっとささやいてみただけさ

884: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 15:03:21

>>803
kwsk  期待してる。

886:  2010/03/08(月) 16:30:17

今日は先週から予定してた休暇とって役所とか回ってた。
今駐車場からだけど書く気失せるわ。

否定したい奴は何者だ?何が目的だ?
ご覧の通り文才の欠片もないよ。

本当は月火休むつもりだったが、明日は普通に出勤すると上司に電話した手前、横にならせてくれ。

888: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 20:07:06

>>886
ノイズに惑わされるな。
書いて気持ちを奮い立たせたり、スッキリしたいんだろ?
ならば、自分の気持ちを優先して書いていけばいい。

889: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 21:25:52

>>886
自分が嫌な話題を聞きたくない糞か
自分以外の人間は皆馬鹿だと思ってるような大馬鹿が張り付いてるだけだから気にしないでいいよ。



ヤジにまで呆れられるってどんだけ何だろうね・・・

887: さんといつまでも一緒 2010/03/08(月) 18:33:45

ノンフィクションなら淡々と前置きは必要ない。
近況は最後でいい。


まわりくどいフィクションは、読む気失せるわ。

890:  2010/03/08(月) 21:47:30

>>888
>>889
ありがとう。
変な時間に目覚ましたよ。寝なきゃ。
でも寝れない。

>>887
離婚経験してる?すごいエネルギー使うよ。
何から考えて、誰にどこまで何を話していいかわからなくなる。
だから、ここに思ったことを書かせてもらってた。
私の書き込みがいちいち気に食わないみたいだな。
嫌なら暫く見ないでくれ。

891:  2010/03/08(月) 21:49:26

結論からいくと、離婚成立。
協議離婚という形で決着したよ。

頭回すから、コーヒー淹れさせてくれ。

893:  2010/03/08(月) 22:02:26

土曜から彼女の両親が来てた。
実は忠告されたにも関わらず、一週間前に手紙を出した。
状況説明と、証拠品の写真つけて。
半分だますような感じで私が両親を呼びつけた心苦しさがあった。
旅行日程立てたと連絡を受けたのは、先先週。
そのあと迷ったよ。
手紙出すか、来てから話すか。

894:  2010/03/08(月) 22:09:46

結局は手紙出した。甘いよ、大甘だよ。
でも一昨日迎えに出た私に対して、第一声で両親は謝罪した。

子供と一緒に迎えた私は複雑な気分だった。
着いたばかりだったので、少しお茶しながら話した。
両親は謝罪を繰り返してた。うんざりするくらい。

子供らはパフェなんか食いながら、祖父母との再会が本当に楽しそうだった。
私はここ暫く一時間に一回胃薬服用する状態だったからコーヒーだけ頼んで半分残した。

895:  2010/03/08(月) 22:14:11

日曜に子供が習い事の発表会を控えていたので着いた日は、誰もその話題に触れず普通に過ごした。

彼女の父はせっかちな人で、着いたらすぐにしかりつける とか引きずってでもつれて返る とか、何とか。
とりあえずそれは丁重にお断りして、日曜の夜に話すからと移動中は諭すことで消耗してしまった。
着いてから、話すまで2つ約束してもらった。

896:  2010/03/08(月) 22:20:59

私は大声が嫌いなので、怒鳴ることはしないでくれ。
それからまずは私と彼女が話すので、まずは見ていてくれ。

それに日曜の夜、子供が眠るまでは子供が主役だと言っておいた。
土曜の夜は割と普通に過ごした。

ただすぐにでも話してどうかしたい彼女の父は、居心地悪そうで私と二人で外に出た。
義父は銭湯へ。私はその間コーヒー屋で本を読んでゆっくりさせてもらった。

義父が缶ビールをあけている間、彼女は翌日の発表会用の衣装を仕上げてた。

897:  2010/03/08(月) 22:27:20

それは紛れもなく、母親である彼女の姿だったよ。
フリとかでなく。
でも恋愛もしていたい、女であることを忘れていたくない。
多分彼女にもそんな葛藤があったんだろう と思った。

でも彼女のしたことは、私はどうしても許せない。
義父に何度か聞かれた、腹は決まっているのか と。
その質問には、はい とそれしか答えなかった。

それで益々せっかち具合を加速させてしまった義父だった。
日曜に不安を感じていたが、若干的中してしまった。



引用:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/furin/1260379063/
   












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