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779: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/21(日) 02:54:41.65 ID:JQusEb/v
家の車庫の前や左右にカーブミラーを付けてるんだけど、
ある日シャッターを開けて発進前に左右確認してたら、
5歳位の子供を連れた母子が左手に見えたので発進せずに通りすぎるのを待っていた。
でも車庫を伺っている様子を見せているものの動く気配がない。
気持ち悪いなあと思ったので車から降りて、車発進したいので、通るならお先にどうぞと声をかけた。
その母親は舌打ちして去って行った。
何なんだ?と思ってたら、後日子供を使った当たり屋行為でお隣奥様に通報されたらしい。
お隣奥様が車庫から出す時に一時停止した瞬間子供が飛び込んできたらしい。
母親が慰謝料をいきなり要求してきたらしく、怪しいと思った奥様が保険金出すには警察へ連絡しなきゃと宥めて
警察が来たら防犯ガメラの映像があると証拠として出して事なきを得たそう。

バレてから母親は食いぶち位子供に稼がせて何が悪いとか叫んだり
ドジとか言って子供を叩いていたそう。

昨日その母親が親権喪失したという話を聞いてちょっとホッとした。



722: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/18(木) 21:18:38.15 ID:b/MrQX+b
かなり長いけど書き逃げ
私の人生の中でかなり驚いた泥キチママ話。
多少のフェイク有り
矛盾があるかもしれませんがご容赦下さい。

数十年前、私がまだ独身の頃の話。
大学に通いながら空いた時間にバイトしまくってた頃。
コンビニだったんだけど、自分は主に深夜、たまに昼間も入ってました。
パートやアルバイト従業員は数人しかおらず、万年人手不足の店で(ド田舎、若者が周りに住んでいない)
私が前日に店長に出勤する旨を伝えてシフト表に書き込めばOKなわりかし自由な感じだった。
お店には社員がいて、社員が店長と副店長を務めていて研修も兼ねてるらしく半年くらいで違う社員が来て代変わりしてた。
とにかく人がいないので、バイトが出ない時間は社員が出ていて、私が出勤すると社員達は歓迎してお昼奢ってくれたりして結構楽しくやってた。
そんなある日、ずっと張りっぱなしになってたバイト募集広告に若い女の子(20歳)が応募してきた。
面接の時にちらっと見かけたけど、見た目中学生みたいな小柄な子。
(彼女をAとします)
店長に面接どうでしたと聞いたら「うん、採用!」と言っていた。
面接ではハキハキと喋り、リクルートスーツで来たので好印象だったと。
でも乳幼児持ちだから突然シフトに出られなくても容赦しろと言ってきたらしい。
でも履歴書の扶養の欄には何も書いてない。
彼女は未婚の母というやつらしく生活費を捻出しなきゃならないので、絶対働きたいと言う。
人手不足ということもあり、店長も気に入って即採用。
すぐに店に入ってもらうことになった。
私は深夜シフト、Aは昼勤なのであまり顔を合わせる機会はないと思ったが、自分は休日祝日の昼間も入っていたのでシフトが重なる時があった。
Aは教えたことはキチッとやるし、声かけもまずまず。
社員達も飲み込みが早いとAを気に入ってる様子でした。
これで社員や他の従業員達も少しは楽になるかな…と思ってたら、何だか様子が変わってきた。

ちょっと続きます。


681: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/17(水) 17:17:42.44 ID:YUB6L3TP
隣の部屋の奥さんがなんでも真似する人。
二人の子供の妊娠時期とか真似され見事に同年代で同じクラス。
子供の名前も真似されそうになったがそれだけは徹底に避けた。
最近その奥さんが3人目を妊娠したとのことでなぜか私にも妊娠してほしいなーとお願いされた。
奥さんの言い分は家族構成、子供の年齢、性別、名前まで一緒じゃないと意味がないらしい。わけわからん。
二人だけで手一杯だし仕事復帰してるしーとやんわり笑ってごまかしたけど。

現在は念願の一戸建て建築中。あともう少しで完成なんでスピーカー大家さんに退室を報告したわけだが
それを聞きつけた奥さんが予想通りジタバタ。
ピンポンを連打&「引越し&建築をやめて」とドア越しに喚いたり。
居留守を決め込んでるし、絶対うちの旦那がいる時には来ないので安心安心。

なんか精神的な病気なのかねー。


626: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/16(火) 17:41:14.05 ID:47cChLMr
スーパーのお菓子売り場で小さい子が色々なお菓子を開けては食べまくって散らかしていた。
娘がその光景を見て私も私も!とグズり始めたので恥ずかしい事だからダメなんだよ?と教えたてら
その子供の母親がいつの間に後ろにいて「うちの子が恥ずかしい子だっていうの!?」と怒鳴られて超ビックリした。
後ろ振り向いたら般若の顔。

あと開封したお菓子は絶対買い取らないとベテラン店員さんと言い争ってた。
子供のやったことなのに責任とかそういう言葉が出るのはおかしいでしょ?って発言には少しビックリしたよ。


588: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/16(火) 11:35:33.10 ID:/t4chNvY
キチとは微妙に違うかもしれないが、去年の話
私の娘と同じ歳の娘さんを持つAさんというママさんがいるんだが、Aさん御年3X歳でピンクのロリータファッション?を好んで着て、頭にはでっかいリボンを付けている
そしてこの服装で幼稚園の送り迎えしている
口調も語尾に「もん」がついたり、悲しいことがあると、泣き真似ポーズで「クスン。A悲しい」など見てて痛々しい
そんなAさんの真似をするのが、一時期園児の間で流行った
両手を握って、口元に持って行き、ボクシングのピーカーブースタイルみたいな感じで首を傾げながら「ブリッ!(はぁと)」ってやる
Aさん本人は「ブリッ!(はぁと)」はやらないが、よくピーカーブースタイルで首を傾げていた
それが何故か園児達の間で大流行
Aママ本人の前だろうとおかまい無しにやる
幼稚園の先生はやめるように言っているが、先生達も笑をこらえるのに必死そう
その状態が3ヶ月くらい続いたら、Aママが普通の服装で来るようになり、口調も普通になった
やっぱり恥ずかしかったんだろうか
ちなみに、私が娘にAママの真似と言いながら、「ブリッ!(はぁと)」とやったのが流行った原因かと思われる


466: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/14(日) 00:18:35.98 ID:bfr1mgQG
うちの母の亡くなった時の話。
コトメが亡くなったそばから母のクロゼットやら何やら開けだし、
「あ、これは私が貰ってあげる」「こんなの、オクでも売れないよね~」と漁りだし一同ポカーン。
甥と姪も私が母にプレゼントした品を手に取り、「これ俺の~」「あたしこれ!」と騒ぐ騒ぐ。
うちの娘(小4)が「それはママがおばあちゃんにこの間のお誕生日にあげたんだよ、勝手にやめてよ!」と泣き出すと、
「なんだよ、お前のばあちゃんは死んだんだから誰が貰ったっていいじゃん」と甥。
「娘ちゃんだけおばあちゃんと海外旅行行ったりしてずるいことしたんだから、いいでしょ!」とコトメ。
ちなみにこの甥や姪は当然ながら母にとって孫ではない。


415: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/13(土) 11:05:54.92 ID:oUYHiY35
流れ気にせず投下
長い上にもう1年前の話&胸糞な終わり方なのでご了承を

登場人物のスペック
・私:独身、20台前半、バイト
・社長:自営業無線機ショップの社長。70台。とにかく人が良い
・鈴木さん(仮):修理専門の技術さん。60台後半
・泥キチママ:30台、化粧せずいつもマスク、鬱持ち
 子供(小学4年生の娘、小さい息子)、糖尿とパニック障害の病気持ち旦那がいる
・店:無線機と聞けば客はトラックの運ちゃん等が多いんだけど
 社長の趣味でレトロインテリアなんかも扱ってて女性やカップルも来店してくれる
・店の奥は社長の宿直室が併設されてて台所や洗面所もある


382: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/12(金) 15:56:53.09 ID:8gf9IvOf
大学時代の友達が、数年前から放射能ガー!添加物ガー!になった。
特に震災からこっちは子供を一切外で遊ばせない、幼稚園の外遊びの時間も
うちの子は室内で!とか強硬にやってて園と揉めてるらしい。
園を辞めるとか辞めないとかいう話を聞いてたんだけど、我が家が転勤に。
引越し先から転勤の挨拶状を出したら、
「そこの土地はガレキの埋め立てやってるでしょ!放射能がついてるかもしれないはがきを
子供が触ったら大変でしょう!軽はずみに送って来ないで!」
子供が小さくて大変だろうからって実家からの物資をわけてやったこととか、全く感謝されず、
この仕打ち。耐え切れずに「あんたみたいな親持って子供が可哀想」と
電話切って着信拒否した…。


352: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/04/11(木) 16:41:20.02 ID:6ObRXoaL
流れ豚切ってごめん。
初めて、クレクレ遭遇経験しました。
本当にいるんだ、と未だびっくり&gkbr…

先日、義姉家族と旦那、私で近所のSCに行ったときのこと。
義姉夫婦が買出しをしている間、
私達夫婦が義姉子の面倒をみていました。
某リラくま巨大マットをクレーンゲームの景品に見つけ、大はしゃぎ。

私「義姉ちゃんの分もとるね!絶対持って帰る!」
義姉子「がんばってー!」
旦那「ほどほどにね…」
という感じでわいわいやっていたのですが、
設定がよかったのか運がよかったのか
500円(3プレイ)で、2つもとれました。

わーいわーいと喜んでいたところ、
がしっと後ろから服を掴まれました。
振り返ると(正直)小汚い服の女の子が一人。
え、迷子?え、人違い?と混乱しながら見つめると、その子が一言。
「ちょーらい。(に″っこり)」
と、くまの巨大マットを指差して微笑んだ。
服には色んなしみがついているし、鼻水もでっぱなし。
髪の毛もいつ洗った?いつ梳いた?くらいにボサボサ。
えぇ、何この子…どこの子?親は??

旦那と顔を見合わせとまどっているうちに
「もー、こらだめでしょ。」という感じで一人の女性が駆け寄ってきました。
あぁ、保護者きたよ。よかった…とほっとするも束の間
この母がまたとんでもないことを言い出しました。

ちょっとだけ続きます。


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