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407: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/19(金) 01:45:34.38
義実家に帰省したら、毒コトメ(アラフォー)に「嫁の心得」を語られた。
(義実家を立てろとか、嫁は三歩下がってとか、口答えすんなとかね)

心の中で鼻ホジしながら聞き流してたんだけど、側にいた義兄の娘達が大爆笑して
「嫁に行ってない人間が何その上から目線!何様!?」
「おじーちゃーん!おとーさーん!おばちゃん(コトメ)が行き遅れてる理由分かったー!!」

とウト・義兄に告げ口。
コトメは顔を真っ赤にして部屋に逃げたが、姪っ子たちがすかさず
「それ直さないと嫁にいけないよ~」
と追い討ちをかけていた。中学2年生ってやっぱり最強だと思ったw

ウト・義兄・夫は娘(妹)の変わりっぷりにビックリしてた。
「焦ってるから許してやれ」と夫に言われたので、こっちは私が〆た。



394: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/16(火) 20:43:12.99
ウトメの口癖は「もう年だから」「病気があるから」
その次に「だから助けて」「何もできない」等と続く。

盆に義実家に行ったら、トメ(79歳)が子供達(9歳と7歳)に
「来年は2人だけでおいで」と言ったが子供達は「無理だよ~」と答えた。
ウト(80歳)が「子供だけで遊びに来る子はたくさんいる。お前たちもできる」と言うが
子供達は「でもうちは無理だよ」と答えた。
トメとウトは「情けない」「過保護に育ったから」等言い始めた。

ダンナが「子供たちがここに来るのが無理なんじゃなくて、親父とお袋2人で
子供たちの面倒をみるのが無理なんだって」と言ったら
ウトメは「孫の世話くらいできる」
ダンナは「60代から、年で病気だから助けてくれと言ってきたんだし無理だ」と
話を打ち切った。

それにしても本気で2人で小学生の面倒をみられると思っていたのかなあ。
わからない人たちだ。


324: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/12(金) 01:34:58.33
出会った直後のデキ婚→貢いだ挙句あっという間に離婚、という
ありがちなダメ女の王道パターンをなにかと突き進む40代小姑。
溺愛する息子(小学校高学年)が、学習机の引き出しに、AKBなど
アイドルのスクラップをためこんでるのを発見し発狂したそうな。

そのときのセリフが
「こういうのはまだお母さんでじゅうぶんでしょおおおおおお!!」
「お母さんにしなさい!お母さんにしときなさいいいいいい!!」
という雄叫びだったそう・・。

小姑は若作りだったりキレイめだったりする40代では決してない。
誰が見ても「普通の、40代の、太目のおばちゃん」である。


息子(義理甥)は泣きながら部屋中のものを母親に投げつけ続け、
「お前なんか母親じゃない!」と叫び、部屋に閉じこもったそう。
小姑はさすがにショックだったようで「何がいけなかったんだろう・・」と
自らの10年以上の行動を初めて省みてるらしい。

「母親じゃない」発言はさすがに効いたらしい。
頑張れ義理甥。君は間違ってない。あんなの母親じゃないよ。
君の未来はこれからだ。


261: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/07(日) 12:43:40.50
プチだけど

トメが初孫の誕生に大喜びして『生んでくれてありがとう』『私に孫を作ってくれてありがとう』と言われた。
陣痛室、分娩室突撃は旦那が阻止してくれたが、気にくわなかったらしく
『私は嫁チャンの側にいてあげたかったのに、息子チャンに来るなって言われたのよ。誰が言わせたのかしら?酷いと思わない?側にいてあげられなくてごめんね。寂しかったでしょ?大丈夫だった?』
と分娩台の上で電話で言われた。
そんなトメ、赤が2ヶ月の頃ウトと義兄夫婦と一緒に家に来た。
トメが赤を抱っこしながら『孫チャン、ばぁばと一緒に家に帰ろうか?でもばぁばは、乳が出ないから連れて帰ってあげられないのよ。一緒にばぁばの家に行きたいよね?ごめんね。ばぁばの乳飲んでみる?』と言った。
すかさず義兄嫁が心底馬鹿にした感じで
『あれ、出るのwww?』
義兄『さぁ?馬鹿なんじゃない?www』
旦那『気持ち悪いことゆうなよ!!孫に会わせないぞ!!』
トメは冗談だと言っていたが、義兄嫁がトメをあれ呼ばわりし馬鹿にした口調にスカっとした。


216: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/04(木) 22:48:22.27
長くなります。
旦那の弟に、若くて美人だけど職業柄か気も効くお嫁さんができた。
ウトメは親戚や近所に自慢する自慢する。
度々私に「弟嫁ちゃんはセンスもいいし気が利くのよね~嫁子さんも見習って」だの「弟嫁ちゃんとは外出しても鼻が高いわ、嫁子さんはそれに比べてw」だの嫌味を言うようになった。
ウトもそう思ってるのか、何も言わない。
かなりウンザリしていたある日、義弟夫婦と義実家に一緒に訪ねる事になった。

(続きます)


160: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/07/30(土) 16:48:32.07
コトメ子ちゃんが言ってくれた一言です。

トメは、息子を奪った私が大キライ。旦那や良コトメが〆ても「悪気があったわけじゃない」
「嫁子さんの事を思って!」と言いながら私が買ったお土産を捨て私にだけ夕食を出さない。

コトメさんの家に遊びに行ったとき、トメがやってきた。
コトメさんが追い返してくれようとしたが、コトメ子ちゃんがトメに気付いて
「わーい!ばーばぁ!」と中へ。トメは私を見て
「あっらぁ、主婦はヒマなのねぇ。旦那様の実家には顔も出さないくせに」と。
うつむいた私の前にコトメ子ちゃんが立ちはだかり

「いぢわるを言う仲間は、地球引き回ちのいえ、ぬちくび獄門!ひったてぇぇぇい!」

と叫んだ。( ゚д゚)ポカーン なトメの腕を掴んで「ひったてぇーい!ひったてぇーい!」とコトメさんがトメを隣の部屋へ。

同じく( ゚д゚)ポカーンな私の前で立て膝をしコトメ子ちゃんが
「いぢわるするばーばは、おいらが島流しにしただぜ。え?いや、おいらはケチな遊び人さ。てやんでぃっ!」
と鼻を手の平で持ち上げた。ププッと笑ったら「これにて、いっけ~んらくちゃつ!!」と叫んだ。
腹筋が崩壊しコトメ子ちゃんと「キャー!」と抱きあってたら罰の悪そうな顔でトメ登場。

ふふふと笑ったら、コトメさんも吹き出し、しばらくしたらトメも笑った。
コトメ子ちゃんが、私達の周りをグルグル回りながらキャッキャッと跳ねて和やかな雰囲気に。
それ以来、トメさんは嫌味などを言わなくなりました。仲良し!とまではいきませんが、
お互いに気遣える間に。お土産も「美味しかった」と言ってくれて私も義実家へ行く回数が増えました。


140: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/07/28(木) 10:13:32.51
病気がちだったトメを、「私もお姑さんいるしね~、旦那が良い顔しないから…。」
と、私たち夫婦に丸投げしてきたコトメ。
3年前にトメは亡くなり、いろいろ落ち着いてきた最近、コトメのトメが
強烈にボケ始めた。
「神様っているんだなあww」と、そのトメさんには申し訳ないが
小躍りしていたら、何かにつけて、「介護の先輩として助けて!」とか言って
別に介護関係ないような、どうでもいい雑用を押しつけられそうになった。

夫が一言、「お前の問題だろ!ってかお前のダメ亭主は何やってんだ!」
と一喝してくれて、助かった。

ちなみに、コトメのダメ亭主は、毎晩、酒飲んで泣いてるそうです。


64: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/07/21(木) 12:25:05.59
妊娠して少し太ったんだけど、義実家にいくとコトメが嬉しそうに、
また太った?痩せないとダメだよ、かっこ悪~wなどと言ってくる。
はいはいでスルーしてたんだけど、ウトさんが静かに言い返してくれた。
「嫁子さんは、出産したらすぐに痩せるから大丈夫。無理しないで体を大事にしなさい。」
それだけでもうるっと来たのに、コトメをまじまじと見ながら、
「お前は痩せているのにスタイル悪いんだよねぇ。胴の割に足が短いんだなぁ。
嫁子さんは足が長くてすらーっとして格好良いけど、お前は痩せてるのに
格好悪いんだから、絶対にふとるなよぉ。みじめだぞぉ。」
と、すっごくコトメが可哀相な子って感じで言ってくれた。
コトメがひっど~い!って怒ってどっかに行ったら、トメさんも、
「娘が御免ね。胎教に良く無いから、家には来なくて良いよ。」
と言ってくれた。


305: 投稿日:2011/08/11(木) 14:56:49.82
夫には、夫の年齢にしてはちょっと大きい甥がいる。
(義兄がまだ若い頃にデキ婚したせい)
この甥がものすごいワガママで、正直、ちょっとアタマおかしいレベル。
特に食に関しては本当にひどい。


・親戚が集まる席などでごちそうが並ぶと、各テーブルの大皿からごっそりと
好きなもの(肉類。というかそれしか食べない)を取る為だけに常に歩き回る。
→義兄嫁「○ちゃんが通りにくそうなんでそこに荷物おくのやめて下さい」

・他の人がからあげなどその子の好物(※大皿料理)に箸を伸ばすと「やめろよ!」と絶叫。
→義兄嫁「○ちゃんは本当にお肉が大好きね~」

・懲りた義母が高級仕出し弁当を人数分とったときは、「草ばっか・・」と泣き出す。
義父母や夫・果ては私の弁当に対して「なんでそれ食うの!」と、肉類を食べると絶叫。
→義兄嫁「みなさんもっと思いやりをもったほうが素敵な人間になれますよ?」

・野菜類は大嫌いで、「見てるだけで具合が悪くなる。食卓に乗せないで」
→義兄嫁「この子は嗅覚がデリケートなんでしょうがないんです」

・ピザを取ったとき、みんなが手を伸ばそうとしたら「なにすんだよ!」と絶叫。
何かと思ったら、スプーンで上の具だけをごっそりかき集めた!!
そのまま義兄嫁に皿を差し出し「これじゃ食べられないんだけど!」
→義兄嫁「今度からこういうの(玉葱とか)よけてくれるよう注文してくださいね」
と言いながら一切れ一切れ野菜をよける。


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